採択事例データベース
採択事例がすぐ見つかる
同じ業種の会社が、補助金で何をしてどんな成果を出したか。業種とやりたいことから探せます。
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京都府×チラシ・DMの採択事例
京都府で補助金に採択された会社
小規模事業者持続化補助金3,881社第1回〜第19回の合計
中小企業新事業進出補助金92社第1回〜第4回の合計
ものづくり補助金938社第1次〜第18次の合計
中小企業省力化投資補助金(一般型)183社第1回〜第6回の合計
デジタル化・AI導入補助金2026(交付決定)188社第1次締切〜第4次締切の合計
中小企業成長加速化補助金12社第1次〜第2次の合計
京都府で採択された計画の名前
- 新たなアップサイクル製品製造手法導入による市場開拓事業小規模事業者持続化補助金
- 施工現場力を活かした空調機器卸売業による新事業展開中小企業新事業進出補助金
- 小型ドローンの導入による清掃作業現場の点検作業効率化ものづくり補助金
- AI活用型建築見積もり自動化システム導入による業務省力化事業中小企業省力化投資補助金(一般型)
- パワーデバイス事業強化に向けた新たな工場投資計画中小企業成長加速化補助金
公式の採択者一覧から、当社が都道府県ごとに数えたものです。47都道府県の採択データを見る
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採択データ
主要7制度の、公募回ごとの応募数・採択数・採択率です。
持続化・全19回の平均57.6%
主要7制度の平均47.9%
最新の第19回は47.2%。応募した10社のうち約5社が採択されています。
全19回の平均は57.6%
平均 57.6%
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棒の上の数字は採択率(%)、下は公募回です。横にスクロールすると過去の回が見られます。応募数・採択数は下の表にあります。
| 公募回 | 応募 | 採択 | 採択率 |
|---|---|---|---|
| 第19回 2026/07/29 | 16,576 | 7,819 | 47.2% |
| 第18回 2026/03/17 | 17,318 | 8,330 | 48.1% |
| 第17回 2025/09/26 | 23,365 | 11,928 | 51.1% |
| 第16回 2024/08/08 | 7,371 | 2,741 | 37.2% |
| 第15回 2024/06/05 | 13,336 | 5,580 | 41.8% |
| 第14回 2024/03/04 | 13,597 | 8,497 | 62.5% |
| 全19回の平均 | 13,306 | 7,497 | 57.6% |

出典:中小企業庁・経済産業局・事務局「採択結果」(小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)、各回の公表資料)。採択率は採択数÷応募数で当社が計算しています。公募回の名前から各回の発表ページを開けます。
採択が取り消しになる主な理由
採択されても、その後の手続きや使い方しだいで取り消しになることがあります。各補助金の公募要領と事務局の公表から、主なものをまとめました。
- 同じ公募回への重複申請・二重受給同じ締切回に複数申請すると全件不採択。国の他の補助金と同じ経費で受けると、採択後でも取り消しになります。
- 申請内容の虚偽過去に受けた補助金の書き漏れも虚偽として扱われます。
- 未実施・未完成なのに完了と報告事業再構築補助金では、証拠書類の偽造や未完成の報告で交付決定取消・事業者名の公表が出ています。
- 補助金で取得した設備・建物の目的外使用承認なしの処分・賃貸は、加算金付きの返還になります。
- 期限までに交付申請・報告をしない採択後の交付申請や、実績報告・事業化状況報告を出さないと取り消しになります。
- 補助金のためだけに資本金・従業員数を変える申請時点にさかのぼって対象外になります。
出典:事業再構築補助金 事務局「お知らせ」(交付決定取消の公表)/小規模事業者持続化補助金 公募要領(第16回)/小規模事業者持続化補助金「不正行為について」
出典一覧
調査日:2026年10月13日
- 採択事例:中小企業庁「ミラサポplus」事例ナビほか、小規模事業者持続化補助金の公開事例、中小機構「補助金活用ナビ」の事例(当社が要約・分類)
- 採択データ:中小企業庁「補助金の採択結果」、各補助金の事務局の採択結果・交付決定事業者一覧
- 取り消しの理由:事業再構築補助金 事務局「お知らせ」(交付決定取消の公表)
- 取り消しの理由:小規模事業者持続化補助金 公募要領(第16回)
- 取り消しの理由:小規模事業者持続化補助金「不正行為について」