高知県・「省エネ・脱炭素」の補助金

国の補助金と、都道府県・市区町村の補助金・助成金をまとめて毎日更新しています(Jグランツ 2026/10/17・J-Net21 2026/10/17 取得)。締切が過ぎた補助金は載せていません。

「省エネ・脱炭素」の採択事例・解説記事・公募要領の台帳をまとめて見る →

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締切まで9日全国

「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」の2026年度第2回公募

省エネ・脱炭素

締切
2026/10/26(月)

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、2026年度第2回「脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業」の実施者を広く一般に公募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。

締切まで12日全国

[第十三回]事業再構築補助金_GX進出類型(交付申請等)

省エネ・脱炭素

補助上限
1億5,000万円
締切
2026/10/29(木)

第十三回応募で採択された補助金交付候補者の交付申請以降の下記事業類型の専用サイトです。

締切まで13日全国

産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、空港における脱炭素化促進事業① 空港における再エネ活用型GPU等導入支援(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)

設備導入省エネ・脱炭素

補助上限
1億5,000万円
締切
2026/10/30(金)

駐機中の航空機への電気・冷暖房の供給について、従来の航空機燃料を活用した APU(補助動力装置)等(移動式GPU含む)から再生可能エネルギー由来電力の活用が可能な固定式GPU(地上動力装置)や移動式GPUへの切り替えを行う事業を支援することにより、空港における脱炭素化を促進し、2050年カーボンニュートラルの実現に資することを目的としています。

締切まで13日全国

産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、空港における脱炭素化促進事業③空港におけるEV・FCV型車両改造事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)

設備導入省エネ・脱炭素

締切
2026/10/30(金)

空港内専用車両のEV・FCV化を支援することにより、空港における脱炭素化を促進し、2050年カーボンニュートラルの実現に資することを目的としています。

締切まで13日全国

産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、港湾における脱炭素化促進事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)

設備導入省エネ・脱炭素

補助上限
1億円
締切
2026/10/30(金)

脱炭素化に配慮した港湾機能の強化につながるものとして、船舶へ電力を供給する設備等の導入や、港湾のターミナル等においてコンテナ貨物を取り扱う低・脱炭素型荷役機械の率先導入、また低・脱炭素型荷役機械への改造を行う事業を支援することにより、カーボンニュートラルポートの形成が各地に展開されることを目的としています。

締切まで18日全国

令和7年度補正 再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金 系統用蓄電システム等導入支援事業

予約・業務システム省エネ・脱炭素

補助上限
40億円
締切
2026/11/4(水)

2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス実現に向けては、再生可能エネルギー(以下、「再エネ」という。)の最大限の導入・活用による非化石化の推進が必要不可欠である。再エネの導入が全国に比して先行している北海道や九州といった地域では、太陽光や風力等変動再エネのシェアが全需要の7割以上となる断面も出てきており、限られた火力電源を調整力として活用して需給調整を行っている。今後、再エ……

締切まで20日全国

令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源 循環システム強靱化促進事業)(事前着手届出)【二次公募】

予約・業務システム省エネ・脱炭素

締切
2026/11/6(金)

本来は、補助金交付決定通知後でないと、補助対象となる経費の発注(発注先への内示も発注行為とみなします)、支出等はできません。審査の結果、採択が決定されると、事務局から採択者に対し、「交付決定通知書」が発出されます。補助金の対象となる経費の発注・契約・支出行為は、交付決定通知後から可能となるのが原則です。ただし、本事業の必要性・緊急性に鑑み、以下の「受付期間」、「届出方法・提出先」に基づき事前着手届……

締切まで20日全国

令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業)【二次公募】

予約・業務システム省エネ・脱炭素

補助上限
200億円
締切
2026/11/6(金)

GXの実現に向けて、循環経済(サーキュラーエコノミー)への移行のため、経済産業省では、2023年3月に「成長志向型の資源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強靭化と国際競争力の獲得を通じた持続的かつ着実な成長に繋げる総合的な政策パッケージを提示したところです。同戦略を踏まえ、2023年9月に立ち上げた「サーキュラーパートナーズ(サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ)」の枠組みを……

締切まで27日全国

令和8年度_Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設備投資促進事業

設備導入省エネ・脱炭素

補助上限
15億円
締切
2026/11/13(金)

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設備投資促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募します。

締切まで27日全国

産業車両等の脱炭素化促進事業のうち、空港における脱炭素化促進事業②空港におけるEV・FCV型車両導入事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)

設備導入省エネ・脱炭素

締切
2026/11/13(金)

空港内専用車両のEV・FCV化を支援することにより、空港における脱炭素化を促進し、2050年カーボンニュートラルの実現に資することを目的としています。

締切まで34日全国

令和7年度(補正予算)地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業(四次公募)

省エネ・脱炭素

締切
2026/11/20(金)

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和7年度(補正予算)二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業)に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募します。

締切まで34日全国

令和8年度地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業

省エネ・脱炭素

締切
2026/11/20(金)

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業)に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募します。

締切まで44日全国

令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業のうち、農業機械の電動化促進事業)

設備導入予約・業務システム省エネ・脱炭素

補助上限
7,200万円
締切
2026/11/30(月)

農業現場等における二酸化炭素排出抑制を支援し、脱炭素社会の実現に資するため使用される農業機械の脱炭素化が重要な課題となっており、電動農業機械の普及促進、市場活性化が必要です。

締切まで44日全国

令和8年度 資源循環分野の脱炭素化促進事業

省エネ・脱炭素

補助上限
4,400万円
締切
2026/11/30(月)

経済成長や人口増加に伴い、世界規模で廃棄物の発生量が増加し、その質も多様化していることから、適正な廃棄物処理が世界的な課題になっています。この傾向は、経済成長が著しいアジアをはじめとした途上国で顕著であり、廃棄物の急増・多様化に加え、廃棄物処理体制も未整備・未成熟であることから、廃棄物の不適正な処理に伴う環境汚染が懸念されています。例えば、新興国においては、経済発展や都市の発展の一方で、廃家電等の……

締切まで44日全国

令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金 (業務用建築物の脱炭素改修加速化事業)

省エネ・脱炭素建設業

補助上限
10億円
締切
2026/11/30(月)

我が国は2020年10月に、「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」ことを宣言した。また、2021年5月には地球温暖化対策推進法の一部を改正する法律が成立し、2050年までのカーボンニュートラルの実現が基本理念として規定された。カーボンニュートラルを実現するためには、業務部門(事務所ビル、商業施設等の建物)のCO……

締切まで67日全国

交通システムの省CO2 化に向けた設備整備事業(鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業)(三次公募)

設備導入予約・業務システム省エネ・脱炭素

締切
2026/12/23(水)

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業(鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業)の補助事業者を公募します。

締切まで72日高知県 四万十市

事業所LED照明導入促進事業費補助金

省エネ・脱炭素

実施機関
四万十市
締切
2026/12/28(月)

締切まで75日全国

建築GX・DX推進事業(令和8年度)【代表事業者及び事業者の登録】

予約・業務システム省エネ・脱炭素建設業

締切
2026/12/31(木)

本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO2評価)の実施によるLCCO2削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。

出典:Jグランツ(デジタル庁)の公開情報をもとに当社が加工して作成(Jグランツ)。自治体の補助金・助成金は出典:中小機構 J-Net21(支援情報ヘッドライン)(J-Net21)、出典:補助金ポータル(株式会社補助金ポータル)(補助金ポータル)、出典:公益財団法人東京都中小企業振興公社「助成事業一覧」(東京都中小企業振興公社)。