鍛造品をAIロボットで取り出し、夜間を無人運転に
成果夜間の無人運転:0時間から1日6時間に
成果1ラインの人員:8人から5人に
| 事業内容 | コンビニの弁当をつくる食品工場(盛り付けライン6本) |
|---|---|
| 所在地 | 鳥取県 |
| 業種 | 製造業 |
| 従業員数 | 従業員180名、うちパート150名 |
抱えていた課題
やったこと
盛り付けの重さの記録をコンビニの本部に出せるようにし、新しい商品の立ち上げを任される工場を目指す。
盛り付けのロボットとAIのカメラ、ラインの改造は、省力化投資補助金(一般型・カタログ型)やものづくり補助金などが対象になりえます。人手不足を補う計画として書くなら、減る作業時間と増やせる生産量を数字で示すのがかなめで、御社の使い方が対象になるかは公募要領の条件で変わります。
AI導入に使える補助金を見る成果夜間の無人運転:0時間から1日6時間に
成果ティーチング:1品番4時間から40分に
成果粉じんの中のバリ取りの手作業:1日約5時間から0時間に
この一覧には、採択事例のほかに参考事例も含まれています。