年度別の補助金採択事例
6,798件を15の年度に分けました。
年度を選ぶ
平成24年度1,129件ものづくり補助金など ›平成25年度1,760件ものづくり補助金など ›平成26年度1,331件ものづくり補助金など ›平成27年度934件ものづくり補助金など ›平成28年度589件ものづくり補助金など ›平成29年度595件ものづくり補助金など ›平成30年度348件ものづくり補助金など ›令和元年度(平成31年度)11件ものづくり補助金など ›令和2年度11件小規模事業者持続化補助金など ›令和3年度22件小規模事業者持続化補助金など ›令和4年度17件小規模事業者持続化補助金など ›令和5年度26件小規模事業者持続化補助金など ›令和6年度19件中小企業省力化投資補助金など ›令和7年度5件小規模事業者持続化補助金など ›令和8年度1件小規模事業者持続化補助金など ›
よくある質問
どの年度の採択事例が載っていますか?
平成24年度〜令和8年度の15の年度です。年度の分かる採択事例6,798件を載せています。公募回だけが書かれていて年度の分からない事例(438件)は、年度別には入れていません。
年度はどう決めていますか?
申請の締切日が入る年度(4月〜翌3月)で決めています。同じ公募回が2つの年度に入ることはありません。補正予算の回は、予算の名前の年度(例:令和3年度補正)と締切の年度がずれることがあります。
古い年度の事例は、今の申請の参考になりますか?
会社がどんな課題に、どんな設備や取り組みで応えたかは、今の計画づくりの参考になります。ただし補助上限・補助率・締切などの条件は年度ごとに変わります。今の条件は公募要領の台帳でご確認ください。
自社の計画が採択されそうか知りたいです
採択事例は、近い計画がどう書かれて通ったかの目安です。御社の計画で何を強く書けばよいかは、専門家に無料で相談できます。
出典:国・省庁などの公開情報をもとに当社が加工
年度は申請の締切日が入る年度で決めています。回の番号が分かる事例は台帳にあるその回の締切日で、分からない事例は公募回(「平成26年度」「令和3年度補正予算」「申請時期 2025年2月」「IT2021」など)に書いてある年度で数えます。1〜3月の締切・申請は前の年度に数えます。採択数の表は、各制度の公式の採択結果を締切日の年度に分けました。事例のチップの年度は、元の資料の書き方をそろえて「令和3年度」の形に書き換えています(公募回・補正予算・申請の月などの元の書き方は、各事例の出典の資料で確かめられます)。公募回だけで年度の書かれていない事例は入れていません。