BUGROCKSはデジタル化・AI導入補助金の対象?
✓ 補助の対象です登録ソフト一覧に掲載(2026年10月29日確認)
補助金額の目安
自己負担の目安:100.2万円(インボイス枠なら補助率は最大4/5)
ほかのソフトや導入の費用と合わせて申請すると、補助金額の上限は450万円まで上がります(業務プロセス4つ以上のとき)。
このソフトの標準価格だけで出した目安です。実際の補助金額は、申請する経費の合計と業務プロセスの数で決まり、採択を約束するものではありません。枠ごとの条件はデジタル化・AI導入補助金の台帳にまとめています。
申請の流れ
- 頼むIT導入支援事業者を決めるこのソフトを登録している20社の中から選び、一緒に申請します。
- 支援事業者と一緒に交付申請するGビズIDプライムの取得と、SECURITY ACTIONの宣言が要ります。
- 交付が決まってから契約・導入する
注意:交付が決まる前に契約・購入したソフトは、補助の対象になりません。
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よくある質問
BUGROCKSはデジタル化・AI導入補助金の対象ですか?
BUGROCKSは、デジタル化・AI導入補助金2026の登録ソフトです(登録番号 DL07-0004738、2026年10月29日確認)。申請は、このソフトを扱うIT導入支援事業者と一緒に行います。
BUGROCKSを入れると、いくら補助されますか?
通常枠で、標準価格200.4万円のこのソフトだけを申請した場合、補助率1/2で約100.2万円が目安です(自己負担は約100.2万円)。実際の補助額は、申請する経費の合計と業務プロセスの数で決まります。目安であり、採択を約束するものではありません。
BUGROCKSは、いつ契約・購入すればいいですか?
交付が決まってから契約・購入します。交付が決まる前に契約・購入したソフトは、補助の対象になりません。
BUGROCKSとほかのソフトを一緒に申請できますか?
できます。ほかのソフトや導入の費用と合わせて申請すると、業務プロセスが4つ以上なら補助金額の上限は450万円まで上がります。どれを組み合わせるとよいかは、専門家に無料で相談できます。
BUGROCKSはどこに頼めば申請できますか?
20社のIT導入支援事業者がBUGROCKSを登録しています。御社の近くの事業者は、ページの下の「扱うIT導入支援事業者」の都道府県から探せます。
登録の内容
| 標準価格 | 200.4万円〜247.5万円事業者ごとに登録された価格 |
|---|---|
| 業務の分野 | 決済・債権債務・資金回収 |
| ソフトの種類 | 受発注ソフトウェア、決済関連ソフトウェア |
| 機能 | 生成AI・LLM・クラウド・インボイス対応 |
| 登録番号 | DL07-0004738 ほか19件DL07-0004962、DL07-0007892、DL07-0008261、DL07-0008870、DL07-0008987、DL07-0009172、DL07-0009414、DL07-0009774、DL07-0015442、DL07-0016840、DL07-0017253、DL07-0018463、DL07-0018908、DL07-0031403、DL07-0032929、DL07-0037185、DL07-0040519、DL07-0041635、DL07-0046168 |
扱うIT導入支援事業者(20社)を見る
このソフトを登録している会社です。都道府県を押すと、その県の支援事業者の一覧が見られます。
出典(3件)
- デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版)
- 中小機構「デジタル化・AI導入補助金2026 IT導入支援事業者(法人)採択一覧」
- デジタル化・AI導入補助金2026 ITツール検索(中小企業基盤整備機構・公式)(確認日 2026年10月29日)
- 登録ソフトの情報は、公式のITツール検索に登録された内容(ツール名・標準価格・業務プロセス・機能)を、同じ製品のプラン違い・人数違い・型番違いを1つのシリーズにまとめて載せています。
- ここに載っていることは、事務局による推奨・認定ではありません。申請できるかどうかは、公式のITツール検索と、扱うIT導入支援事業者に確かめてください。
- 標準価格は、IT導入支援事業者が登録した価格です。補助の目安は、その価格と公募要領の補助率・上限から出したもので、採択を約束するものではありません。