デジタル化・AI導入補助金の公募要領 台帳

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確認している公募要領

通常枠

項目公募要領の記載出典
補助上限5万円~150万円未満(1プロセス以上)
5万円~150万円未満 1プロセス以上
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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補助上限150万円~450万円以下(4プロセス以上)
150万円~450万円以下 4プロセス以上
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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補助率1/2以内
1/2以内 ※令和7年10月から令和
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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補助率令和7年10月から令和8年9月までの間で、「当該期間における地域別最低賃金以上~令和8年度改定の地域別最低賃金未満」で雇用している従業員が全従業員の30%以上である月が3か月以上ある場合は、2/3以内(1プロセス・4プロセスの両区分に共通)
月以上ある場合は、2/3以内
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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要件カテゴリー1(ソフトウェア)のプロセス「共P-01」~「各業種P-06」を1種類以上(補助金申請額150万円~450万円以下は「共P-01」~「汎P-07」のうち4種類以上)
「共P-01」~「汎P-07」のうち、4種類以上
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.15「2-2(3) 交付申請時のITツールの要件」
確認日 2026-10-13
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要件「汎用プロセス」のみを保有するITツールは単独では交付申請不可
「汎用プロセス」のみを保有するITツールは、単独では交付申請不可
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.16「2-2(3) 交付申請時のITツールの要件」
確認日 2026-10-13
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対象経費ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、導入関連費
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、導入関連
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.3「通常枠について(概要表)」
確認日 2026-10-13
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対象経費大分類Ⅱ オプション(カテゴリー2 機能拡張・3 データ連携ツール・4 セキュリティ)。最大1年分
カテゴリー3(データ連携ツール) 最大1年分の費用を補助対象とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.15「2-2(2) 補助対象となるITツールとその分類」
確認日 2026-10-13
対象経費大分類Ⅲ 役務(カテゴリー5~7)。補助対象経費は200万円が上限。保守サポートは最大2年分
200万円を上限とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.15「2-2(2) 補助対象となるITツールとその分類」
確認日 2026-10-13
対象外経費交付決定前に購入したITツール
(ケ) 交付決定前に購入したITツール。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.16「2-2(4) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
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対象外経費リース・レンタル契約のITツール(お助け隊サービスを除く)、中古品
リース・レンタル契約のITツール。(サイバーセキュリティお助け隊サービスを除く。)
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.16「2-2(4) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
対象外経費交通費・宿泊費、補助金申請・報告に係る申請代行費、公租公課(消費税)
(ウ) 補助金申請、報告に係る申請代行費。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.16「2-2(4) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
受付開始2026年3月30日~
交付申請期間 2026年3月30日~
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.21「3-2(3) 交付申請期間」
確認日 2026-10-13
締切公募要領に締切日の記載なし(受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表)
※受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.21「3-2(3) 交付申請期間」
確認日 2026-10-13
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対象者中小企業等の定義(例:製造業等 資本金3億円以下又は従業員300人以下、小売業 5千万円以下又は50人以下 等)
する従業員の数が50人以下の会社及び個人事業主
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.6「2-1-1(1) 中小企業・小規模事業者等の定義」
確認日 2026-10-13
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対象者商業・サービス業 5人以下、宿泊業・娯楽業 20人以下、製造業その他 20人以下
①商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く。) 常時使用する従業員の数が5人以下
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.7「2-1-1(1) 小規模事業者の定義」
確認日 2026-10-13
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対象者同一の大企業が1/2以上を所有する中小企業等、課税所得の年平均額が15億円を超える中小企業等は対象外
発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.13「2-1-2(1) 申請の対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
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要件GビズIDプライムを取得していること
(ウ) GビズIDプライムを取得していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.7「2-1-1(2) 申請要件 (ウ)」
確認日 2026-10-13
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要件「SECURITY ACTION」の「★ 一つ星」又は「★★ 二つ星」いずれかの宣言
「★ 一つ星」又は「★★ 二つ星」いずれかの宣言を行うこと。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.7「2-1-1(2) 申請要件 (エ)」
確認日 2026-10-13
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要件交付申請の直近月において、事業場内最低賃金が地域別最低賃金以上であること
申請者が営む事業場内の最低賃金が法令上の地域別最低賃金以上であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.7「2-1-1(2) 申請要件 (イ)」
確認日 2026-10-13
要件1年後に労働生産性を3%以上、事業計画期間(3年)の年平均成長率3%以上(IT導入補助金2023~2025の通常枠等で交付決定を受けた事業者は4%以上)
1年後に労働生産性を3パーセント以上向上させること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.8「2-1-1(2) 申請要件 (ク)」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件150万円未満の申請で、IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は必須:1年後に1人当たり給与支給総額を3.5%以上、年平均成長率3.5%以上、計画を従業員に表明
150万円未満の補助金を申請しようとする者であって、IT導入補助金2022からIT導入補助金2025ま
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (テ)」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件150万円以上の申請は必須:1年後に1人当たり給与支給総額を3%以上、年平均成長率3%以上、事業場内最低賃金を地域別最低賃金+30円以上、計画を従業員に表明
1年後に、1人当たり給与支給総額(非常勤を含む全従業員)を3パーセント
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (ト)」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件150万円以上の申請で、IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者:給与支給総額の伸びは1年後3.5%以上・年平均3.5%以上、事業場内最低賃金は地域別+30円以上
(ナ) 150万円以上の補助金を申請しようとする者であって、IT導入補助金2022からIT導入補助金2025ま
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (ナ)」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件第7回からの改訂版で、(テ)(ト)(ナ)の各一号に「1年後に、1人当たり給与支給総額を3.5%((ト)は3%)以上向上」が追加された(改訂前の版は年平均成長率と表明のみ)。1年度目の未達は返還対象外
事業計画期間の1年度目においても達成/未達成を判断するが、未達成であっても補助金の返還は求めない
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.12「2-1-1(2) 補足1 ケース2」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件保険医療機関・保険薬局、介護サービス事業者、社会福祉事業・更生保護事業を行う事業者、学校等は(テ)(ト)(ナ)の適用外
給付等を行う保険医療機関及び保険薬局
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.11「2-1-1(2) 申請要件 (ニ)」
確認日 2026-10-13
返還事業場内最低賃金の増加要件未達:1年度目未達は全額、2年度目は2/3、3年度目は1/3を返還(付加価値額の年平均成長率1.5%未満等は免除)
補助金の額を労働生産性の事業計画期間である3年で除した金額に対して
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.11「2-1-1(2) 補足1 ケース1」
確認日 2026-10-13
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返還事業計画終了時点で給与支給総額の年平均成長率3%(前回採択者3.5%)未達なら全部返還を求める場合がある
補助金の全部の返還を求める場合がある。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.12「2-1-1(2) 補足1 ケース2」
確認日 2026-10-13
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返還賃上げが必須要件の事業者が効果報告前・達成判定前に辞退すると賃上げ未達とみなし全額返還
賃上げ要件が未達成とみなされ 補助金の全額返還となる
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.31「3-5(1) 効果報告完了前の辞退について」
確認日 2026-10-13
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手続き通常枠は1法人・1個人事業主当たり1回のみ。同時に他枠(インボイス枠・セキュリティ対策推進枠)への申請は可能
当たり1回のみとし、同時に複数の交付申請はできない。ただし、同時に他枠への交付申請は可能である。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.22「3-2(4)(イ) 申請回数」
確認日 2026-10-13
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要件IT導入補助金2025の通常枠及び複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者は交付決定日から12カ月以内は通常枠に申請不可
交付決定日から12カ月以内にデジタル化・AI導入補助金2026の通常枠で申請すること
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.21「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
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要件お助け隊サービスの登録ITツールで2022~2025年に交付決定、又は2026年に申請・交付決定済みの場合は申請不可
いずれかの枠で申請を行っている若しくは交付決定を受けた場合、本事業の申請を行うことはできない。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.21「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
加点導入するITツールとしてクラウド製品を選定
導入するITツールとしてクラウド製品を選定していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
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加点「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を選定
導入するITツールとして「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を選定していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点インボイス制度対応製品を選定
導入するITツールとしてインボイス制度対応製品を選定していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点交付申請時点までにデジタル化セカンドオピニオンを実施(確認者との面談完了)
デジタル化セカンドオピニオンの取組みを実施していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点150万円未満・前回採択者以外:事業場内最低賃金+30円以上、給与支給総額年平均3%以上、表明(+50円で更に加点)
最低賃金+50円以上の水準にした場合、更なる加点を行う。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
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加点150万円未満・前回採択者:+30円以上、年平均3.5%以上(申請要件(テ)と同一)
本要件は、申請要件「2-1-1 申請の対象となる事業者及びその要件(2)申請要件(テ)」と同
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点150万円以上・前回採択者以外:事業場内最低賃金+50円以上、年平均3%以上
事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を地域別最低賃金+50円以上の水準にすること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点150万円以上・前回採択者:+50円以上、年平均3.5%以上
8) 補助金申請額150万円以上の申請者であって、IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「IT戦略ナビwith」又は「IT経営サポートセンター」(2026年8月1日以降申込)を利用
「IT戦略ナビwith」又は「IT経営サポートセンター」を利用していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点令和7年度に「健康経営優良法人2026」に認定
令和7年度に「健康経営優良法人2026」に認定された事業者であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点えるぼし又はくるみん等の認定
えるぼし1段階目~3段階目又はプラチナえるぼしのいずれかの認定
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「成長加速マッチングサービス」で挑戦課題を登録(掲載中)
「成長加速マッチングサービス」で会員登録を行い、挑戦課題を登録していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「省力化ナビ」の「解決策」PDFをダウンロード
中小機構「省力化ナビ」を活用し、「解決策」のPDFをダウンロード
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点令和7年10月~令和8年9月に地域別最低賃金以上~令和8年度改定額未満の従業員が30%以上の月が3か月以上
14) 令和7年10月から令和8年9月までの間で、「当該期間における地域別最低賃金以上~令和8年度改
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点交付申請の直近月の事業場内最低賃金を令和8年6月の事業場内最低賃金+55円以上
令和8年6月の事業場内最低賃金+55円以上の水準にしていること。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
減点加点を受けて採択され加点要件未達の場合、未達報告から18カ月間、中小企業庁所管補助金で大幅減点
効果報告において未達が報告されてから18カ月の間
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)【補足4】」
確認日 2026-10-13
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減点IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は減点
1) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
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減点2026年にインボイス枠で申請中又は交付決定を受けた事業者は減点(同一機能のツールは更に減点)
申請を行っている若しくは交付決定を受けた事業者
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
減点IT導入補助金2024・2025で交付決定を受けたソフトウェアとプロセスが重複すると減点、完全一致は不採択
※ なお、プロセスが完全に一致する場合、不採択とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
減点IT導入補助金2024以降又は中小企業庁所管の他補助金で賃上げ加点を受け未達だった事業者は減点
ず、申請した加点要件を達成できなかった事業者(やむを得ない理由によるものを除く。)
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.26「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
審査項目事業面(経営課題の理解、プロセスと導入効果の整合、データ連携、セキュリティ)、計画目標値(労働生産性の向上率)、政策面(関連事業・セキュリティサービス・賃上げ)
自社の経営課題を理解し、経営改善に向けた具体的な問題意識を持っているか
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.23「3-3(2) 加点項目及び減点項目の審査」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日~6ヶ月間程度(補助事業の実施/実績報告期間)
交付決定日~6ヶ月間程度
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.28「3-4 補助事業の実施及び実績報告」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き交付決定前にITツールを契約・発注した場合は補助対象とならない。交付決定後に契約・発注
交付決定前にITツールを契約、発注した場合は補助対象とならない。
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.28「3-4(1) 補助事業の実施の定義について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
手続き事業計画期間前 2027年3月~、1年度目 2028年4月~2029年1月、2年度目 2029年4月~2030年1月、3年度目 2030年4月~2031年1月
1年度目 交付申請時点の翌事業年度 2028年4月~2029年1月
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.31「3-5 事業実施効果の報告」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
その他ITツールはIT導入支援事業者が提供し事務局に登録されたソフトウェア(AIを含む。)・オプション・役務・ハードウェアの総称。「AI活用枠」という枠はない
労働生産性の向上に資するソフトウェア(AIを含む。以下同じ。)
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.5「1-2 デジタル化・AI導入補助金事業のスキーム」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
その他https://it-shien.smrj.go.jp/
URL:https://it-shien.smrj.go.jp/
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 公募要領(第7回からの改訂版) p.1「表紙 各種問合せ先」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)

インボイス枠(インボイス対応類型)

項目公募要領の記載出典
補助上限ソフトウェア購入費・導入関連費:下限なし~350万円(1機能のみは上限50万円、2機能以上は350万円)
ソフトウェア購入費・導入関連費:下限なし ~350万円
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(3本)
補助上限「会計」「受発注」「決済」の機能を1つのみ有する場合、補助上限額は50万円
「会計」「受発注」「決済」の機能を1つのみ有する場合、補助上限額は50万円とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3【補足3】」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
補助率補助額50万円以下の部分は3/4以内(小規模事業者は4/5以内)、50万円超の部分は2/3以内
補助額50万円超の部分は、事業者規模によらず、補助率2/3以内にて算出する。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3【補足3】」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(3本)
補助上限PC・タブレット等:下限なし~10万円、補助率1/2以内
PC・タブレット等:下限なし~10万円
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
補助上限レジ・券売機:下限なし~20万円、補助率1/2以内
レジ・券売機:下限なし~20万円
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費大分類Ⅰ ソフトウェア(インボイス対応、会計・受発注・決済を1種類以上)。サブスクは最大2年分
インボイス制度に対応しており、かつ「会計」「受発注」「決済」の機能を1種類以上含む必要がある。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.14「2-2(3) 交付申請時のITツールの要件」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費大分類Ⅱ オプション(機能拡張・データ連携ツール・セキュリティ)。最大1年分
カテゴリー2(機能拡張) 最大1年分の費用を補助対象とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.13「2-2(2) 補助対象となるITツールとその分類」
確認日 2026-10-13
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対象経費大分類Ⅲ 役務(導入コンサル・導入設定・保守サポート等)。補助対象経費は200万円が上限
(ウ) 役務の補助対象経費は、200万円を上限とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.16「2-3【補足3】」
確認日 2026-10-13
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対象経費大分類Ⅳ ハードウェア(PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機、POSレジ・モバイルPOSレジ・券売機)。ソフトウェアの導入とあわせて購入する場合に限る
のいずれかの機能を有するカテゴリー1(ソフトウェア)とあわせて導入する場
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.14「2-2(3)【補足2】 補助対象となるハードウェアについて」
確認日 2026-10-13
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対象外経費交付決定前に購入したITツール、リース・レンタル、中古品、申請代行費、消費税等
(ケ) 交付決定前に購入したITツール。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.15「2-2(4) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
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受付開始2026年3月30日~(受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表)
交付申請期間 2026年3月30日~
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.20「3-2(3) 交付申請期間」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は必須:1年後に1人当たり給与支給総額を3.5%以上、年平均成長率3.5%以上、計画を従業員に表明(第7回から「1年後」の号が追加)
(ツ) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者は
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.9「2-1-1(2) 申請要件 (ツ)」
確認日 2026-10-13
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返還事業計画終了時点で年平均成長率3.5%未達なら全部返還を求める場合がある(1年度目の未達は返還なし)
補助金の全部の返還を求める場合がある。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.10「2-1-1(2) 補足1」
確認日 2026-10-13
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手続きインボイス枠は1法人・1個人事業主当たり1回のみ。同時に他枠への交付申請は可能
デジタル化・AI導入補助金2026インボイス枠において、中小企業・小規模事業者等(1法人・1個人事業主)当たり1回のみ
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.21「3-2(4)(イ) 申請回数」
確認日 2026-10-13
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手続き同期間中に通常枠・セキュリティ対策推進枠を申請し交付決定を受けることは可能
通常枠及びセキュリティ対策推進 枠を申請し、交付決定及び補助金の交付を受けることは可能とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.20「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件IT導入補助金2025の複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者は交付決定日から12カ月以内はインボイス対応類型に申請不可
IT導入補助金2025の複数社連携IT導入枠において交付決定を受けた事業者(グループ構成員を含
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.20「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
加点「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を選定
導入するITツールとして「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を選定していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「スマートレジ」を選定(特に重視)
導入するITツールとして「スマートレジ」を選定していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
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加点前回採択者以外:事業場内最低賃金+30円以上、給与支給総額年平均3%以上、表明(+50円で更に加点)
3) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者以外は
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点前回採択者:+30円以上、年平均3.5%以上(申請要件(ツ)と同一)
4) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者は
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点交付申請日時点でインボイス未登録、かつ実績報告日までに登録し登録通知書を提出することを約束(未登録のままなら原則交付決定取消し)
適格請求書発行事業者の登録(インボイス登録)を受けておらず、かつ実
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
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加点「IT戦略ナビwith」を交付申請前に実施
「IT戦略ナビwith」を交付申
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「健康経営優良法人2026」に認定
令和7年度に「健康経営優良法人2026」に認定された事業者であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点えるぼし又はくるみん等の認定
えるぼし 1段階目~3段階目又はプラチナえるぼしのいずれかの認定
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「成長加速マッチングサービス」で挑戦課題を登録
「成長加速マッチングサービス」で会員登録を行い、挑戦 課題を登録していること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「省力化ナビ」の「解決策」PDFをダウンロード
中小機構「省力化ナビ」を活用し、「解決策」のPDFをダウンロード
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点令和7年10月~令和8年9月に最低賃金近傍の従業員が30%以上の月が3か月以上
11) 令和7年10月から令和8年9月までの間で
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点直近月の事業場内最低賃金を令和8年6月の額+55円以上
令和8年6月の事業場内最低賃金+55円以上の 水準にしていること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
減点2026年に通常枠で申請中又は交付決定を受けた事業者は減点(同一機能のツールは更に減点)
2) デジタル化・AI導入補助金2026において、通常枠で申請を行っている若しくは交付決定を受けた事
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
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減点IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は減点。2024・2025年とプロセス重複も減点(完全一致は不採択)
1) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
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事業実施期間交付決定日~6ヶ月間程度
交付決定日~6ヶ月間程度
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.26「3-4 補助事業の実施及び実績報告」
確認日 2026-10-13
手続き交付決定前にITツールを契約・発注した場合は補助対象とならない
交付決定前にITツールを契約、発注した場合は補助対象とならない。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.26「3-4(1) 補助事業の実施の定義について」
確認日 2026-10-13
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手続き事業計画期間前 2027年3月~、1年度目 2028年4月~2029年1月、3年度目 2030年4月~2031年1月。2年度目は報告不要
※ 2年度目については報告の必要はない。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)公募要領(改訂版) p.29「3-5 事業実施効果の報告」
確認日 2026-10-13

インボイス枠(電子取引類型)

項目公募要領の記載出典
補助上限クラウド利用費:下限なし~350万円
下限なし~350万円
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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補助率中小企業・小規模事業者等:2/3以内、その他の事業者等:1/2以内
・中小企業・小規模事業者等:2/3以内
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費クラウド利用費。ただし、契約する受注側アカウント総数のうち取引先の中小企業・小規模事業者等に供与するアカウント数の割合を乗じた額
ント数の割合を乗じた額を補助対 象経費とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.17「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
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対象外経費大分類Ⅱ「オプション」、大分類Ⅲ「役務」等は対象外(ソフトウェアのみ)
(大分類Ⅱ「オプ ション」、大分類Ⅲ「役務」等は本事業の対象外。)
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.15「2-2(2) 補助対象となるITツールとその分類」
確認日 2026-10-13
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対象者中小企業・小規模事業者等と受発注の取引を行っている事業者(大企業含む)が申請者
本事業は、中小企業・小規模事業者等と受発注の取引を行っている事業者(大企業含む)
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.5「1-2 デジタル化・AI導入補助金事業のスキーム」
確認日 2026-10-13
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要件インボイス対応の受発注機能を持ち、受注側にアカウントを無償発行できるクラウド型ソフトウェア。申請は1つのみ。受注側の全ての利用者に無償発行
(ウ) 申請するITツールはソフトウェア1つのみであること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.15「2-2(3) 交付申請時のITツールの要件」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件取引先である中小企業・小規模事業者等が適格請求書発行事業者の登録を受けた事業者であること
(ツ) 取引先である中小企業・小規模事業者等がインボイス制度における適格請求書発行事業者の登録を受
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (ツ)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件取引先が対象外事業者に該当しないことを確認し、申請する旨の同意を得ること
(チ) 取引先である中小企業・小規模事業者等が以下の内容に該当しないことを確認し、本事業に申請する
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (チ)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
賃上げ要件IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は必須:1年後に1人当たり給与支給総額を3.5%以上(中小企業・小規模事業者以外は5%以上)、年平均成長率3.5%以上(同5%以上)、表明
(テ) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者((ト)に掲げる適用
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.10「2-1-1(2) 申請要件 (テ)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
受付開始2026年3月30日~(受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表)
交付申請期間 2026年3月30日~
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.21「3-2(3) 交付申請期間」
確認日 2026-10-13
手続きインボイス枠は1法人・1個人事業主当たり1回のみ。同時に他枠への申請は可能
申請回数は、デジタル化・AI導入補助金2026インボイス枠において、中小企業・小規模事業者等(1
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.22「3-2(4)(イ) 申請回数」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件IT導入補助金2025の複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者は交付決定日から12ヶ月以内は電子取引類型に申請不可
IT導入補助金2025の複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者(グループ構成員を含む。)
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.22「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
加点前回採択者以外:事業場内最低賃金+30円以上、給与支給総額年平均3%以上(中小企業以外は5%以上)
1) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者以外は、交付申請
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.23「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点前回採択者:+30円以上、年平均3.5%以上(中小企業以外は5%以上)
2) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者は、交付申請日の
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「IT戦略ナビwith」を交付申請前に実施
3) 中小機構が運営するデジタル化支援ポータルサイト「デジwith」における「IT戦略ナビwith」を交付申
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「健康経営優良法人2026」に認定
4) 令和7年度に「健康経営優良法人2026」に認定された事業者であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点えるぼし又はくるみん等の認定
5) 交付申請時点で、以下のいずれかに該当すること。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「成長加速マッチングサービス」で挑戦課題を登録
6) 交付申請締切日時点において、中小企業庁「成長加速マッチングサービス」で会員登録を行い、挑戦
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「省力化ナビ」の「解決策」PDFをダウンロード
7) 交付申請締切日時点において、中小機構「省力化ナビ」を活用し、「解決策」のPDFをダウンロードす
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点令和7年10月~令和8年9月に最低賃金近傍の従業員が30%以上の月が3か月以上
8) 令和7年10月から令和8年9月の間で
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.24「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点直近月の事業場内最低賃金を令和8年6月の額+55円以上
令和8年6月の事業場内最低賃金+55円以上の
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.25「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
減点前回(2022~2025)採択者、2026年に通常枠で申請中・交付決定済み、2024・2025年とプロセス重複(完全一致は不採択)、賃上げ加点未達の事業者は減点
2) デジタル化・AI導入補助金2026において、通常枠で申請を行っている若しくは交付決定を受けた事
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.25「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日~6ヶ月間程度
交付決定日~6ヶ月間程度
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.27「3-4 補助事業の実施及び実績報告」
確認日 2026-10-13
手続き交付決定前にITツールを契約・発注した場合は補助対象とならない
交付決定前にITツールを契約、発注した場合は補助対象とならない。
デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(電子取引類型)公募要領(改訂版) p.27「3-4(1) 補助事業の実施の定義について」
確認日 2026-10-13

セキュリティ対策推進枠

項目公募要領の記載出典
補助上限5万円~150万円
サービス利用料(最大2年分) 5万円~150万円
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.14「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
補助率1/2以内、小規模事業者は2/3以内
小規模事業者は2/3以内
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.14「2-3 補助対象経費、補助率及び補助額」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費サービス利用料(最大2年分)。IPA「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」掲載サービスのうち事務局に事前登録されたもの
「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されているサービスのうち
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.14「2-2(2) 補助対象となるITツール」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
要件「★ 一つ星」又は「★★ 二つ星」いずれかの宣言
「★ 一つ星」又は「★★ 二つ星」いずれかの宣言を行うこと。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.7「2-1-1(2) 申請要件 (エ)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
加点「SECURITY ACTION」の「★★ 二つ星」の宣言を行っていること
「★★ 二つ星」の 宣言を行っていること。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.20「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
賃上げ要件IT導入補助金2022~2025の交付決定事業者は必須:1年後に1人当たり給与支給総額を3.5%以上、年平均成長率3.5%以上、表明
(ツ) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者((テ)に掲げる適用
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.9「2-1-1(2) 申請要件 (ツ)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
受付開始2026年3月30日~(受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表)
交付申請期間 2026年3月30日~
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.18「3-2(3) 交付申請期間」
確認日 2026-10-13
手続き同期間中に通常枠・複数者連携デジタル化・AI導入枠・インボイス枠を申請し交付決定を受けることは可能
AI導入枠及びインボイス枠(インボイス対応類型及び電子取引類型)を申請し、交付決定及び補助金の交
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.18「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件お助け隊サービスを含むITツールで2022~2025年に交付決定、又は2026年にいずれかの枠で申請・交付決定済みなら申請不可
「サイバーセキュリティお助け隊サービス」を含むITツールについて
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.18「3-2(4)(ア) 申請単位」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続きセキュリティ対策推進枠は1法人・1個人事業主当たり1回のみ
申請回数は、デジタル化・AI導入補助金2026セキュリティ対策推進枠において、中小企業・小規模
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.19「3-2(4)(イ) 申請回数」
確認日 2026-10-13
加点前回採択者以外:事業場内最低賃金+30円以上、給与支給総額年平均3%以上、表明(+50円で更に加点)
2) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者以外は、交付申請
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点前回採択者:+30円以上、年平均3.5%以上(申請要件(ツ)と同一)
3) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者は、交付申請日の
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「IT戦略ナビwith」を交付申請前に実施
4) 中小機構が運営するデジタル化支援ポータルサイト「デジwith」における「IT戦略ナビwith」を交付申
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「健康経営優良法人2026」に認定
5) 令和7年度に「健康経営優良法人2026」に認定された事業者であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点えるぼし又はくるみん等の認定
6) 交付申請時点で、以下のいずれかに該当すること。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「成長加速マッチングサービス」で挑戦課題を登録
7) 交付申請締切日時点において、中小企業庁「成長加速マッチングサービス」で会員登録を行い、挑戦
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.21「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点「省力化ナビ」の「解決策」PDFをダウンロード
8) 交付申請締切日時点において、中小機構「省力化ナビ」を活用し、「解決策」のPDFをダウンロードす
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点令和7年10月~令和8年9月に最低賃金近傍の従業員が30%以上の月が3か月以上
9) 令和7年10月から令和8年9月の間で
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
加点直近月の事業場内最低賃金を令和8年6月の額+55円以上
10) 交付申請の直近月における事業場内最低賃金を、令和8年6月の事業場内最低賃金+55円以上の
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)① 加点項目について」
確認日 2026-10-13
減点前回(2022~2025)採択者、IT導入補助金2024以降・他の中小企業庁補助金で賃上げ加点未達の事業者は減点
1) IT導入補助金2022からIT導入補助金2025までの間に交付決定を受けた事業者
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.22「3-3(2)② 減点措置について」
確認日 2026-10-13
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事業実施期間交付決定日~6ヶ月間程度
交付決定日~6ヶ月間程度
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.23「3-4 補助事業の実施及び実績報告」
確認日 2026-10-13
手続き交付決定前にITツールを契約・発注した場合は補助対象とならない
交付決定前にITツールを契約、発注した場合は補助対象とならない。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.23「3-4(1) 補助事業の実施の定義について」
確認日 2026-10-13
手続き2年度目の効果報告は不要
※ 2年度目については報告の必要はない。
デジタル化・AI導入補助金2026 セキュリティ対策推進枠 公募要領(改訂版) p.26「3-5 事業実施効果の報告」
確認日 2026-10-13

複数者連携デジタル化・AI導入枠

項目公募要領の記載出典
要件グループ構成員は10者以上
(ア) グループ構成員は10者以上であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.13「2-2-1(5) 申請要件 (ア)」
確認日 2026-10-13
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対象者代表事業者:取りまとめ役を担える中小企業・小規模事業者等、商店街振興組合等、商工会、商工会議所
補助事業の取りまとめ役及び本事業の執行管理を担うことができる中小企業・小規模事業者等。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.9「2-2-1(2) 代表事業者」
確認日 2026-10-13
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対象者参画事業者は中小企業・小規模事業者等であること
(ア) 中小企業・小規模事業者等であること。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.10「2-2-1(3) 参画事業者」
確認日 2026-10-13
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補助上限構成員1者当たり:1機能のみ50万円、2機能以上350万円。補助率は50万円以下の部分3/4以内(小規模事業者4/5以内)、50万円超の部分2/3以内
「会計」「受発注」「決済」の機能を2機能以上有する場合、補助上限額は350万円とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)① 基盤導入経費」
確認日 2026-10-13
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補助上限ハードウェアは補助率1/2以内。PC・タブレット等は10万円まで、POSレジ・券売機は20万円まで
補助率は一律1/2以内とし、補助額は導入するハードウェアにより、それぞれ以下とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)① 基盤導入経費」
確認日 2026-10-13
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対象経費役務の補助対象経費はグループ構成員1者当たり200万円を上限
役務の補助対象経費は、グループ構成員1者当たり200万円を上限とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)① 基盤導入経費」
確認日 2026-10-13
補助上限補助率2/3以内。グループ構成員数×50万円か実際の経費×2/3のいずれか低い方
るグループ構成員に50万円を乗じた額か実際に要する経費に2/3を乗じた額のいずれか低い方とす
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)② 消費動向等分析経費」
確認日 2026-10-13
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補助上限①基盤導入経費と②消費動向等分析経費を合わせた補助上限額は3,000万円
なお、上記①、②の経費を合わせた補助上限額は、3,000万円とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)② 消費動向等分析経費」
確認日 2026-10-13
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補助上限事務費・外部専門家謝金等:補助率2/3以内、(①+②)×10%×2/3か200万円のいずれか低い方
補助率は一律2/3以内とし、補助上限額は200万円とする。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.21「2-4(1)③ 補助事業グループのとりまとめにかかる事務費」
確認日 2026-10-13
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対象経費①基盤導入経費(インボイス対応類型の対象と同様)、②消費動向等分析経費、③その他経費(事務費、外部専門家謝金・旅費)
本事業の補助対象経費は3つの経費区分に分類される。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.18「2-3(1) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
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対象外経費スクラッチ開発を伴うソフトウェア、大幅なカスタマイズが必要なもの、従量課金方式のもの
(イ) 製品が完成されておらず、スクラッチ開発が伴うソフトウェア。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.19「2-3(2) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
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対象外経費交付決定前に実施した取組み、リース・レンタル、中古品、申請代行費、消費税等
(ク) 交付決定前に実施した取組み。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.19「2-3(2) 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件なし
賃上げ要件 なし
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.20「2-4(1) 補助対象経費区分ごとの補助率と補助額」
確認日 2026-10-13
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要件2年間の事業計画で労働生産性の年平均成長率5%以上(構成員にIT導入補助金2024・2025の通常枠又は複数社連携枠の交付決定事業者がいれば6%以上)
事業計画期間において労働生産性を年平均成長率5パーセント以上向上させること。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.14「2-2-1(5) 申請要件 (オ)」
確認日 2026-10-13
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要件参画事業者も「★ 一つ星」又は「★★ 二つ星」いずれかの宣言
「★★ 二つ星」いずれかの宣言を行うこと。(本要領「別紙2②」参照。)
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.10「2-2-1(3) 参画事業者 (エ)」
確認日 2026-10-13
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受付開始2026年3月30日~(受付スケジュールは本事業ホームページに順次公表)
2026年3月30日~
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.22「2-5(1) 交付申請期間及び事業実施期間」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日~6ヶ月間程度
交付決定日~6ヶ月間程度
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.22「2-5(1) 交付申請期間及び事業実施期間」
確認日 2026-10-13
手続き通常枠・インボイス枠(両類型)との重複申請は不可、セキュリティ対策推進枠との重複申請は可。構成員は1グループのみ
対応類型及び電子取引類型)との重複申請は不可とする(セキュリティ対策推進枠との重複申請は可)。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.22「2-5(2) 申請単位」
確認日 2026-10-13
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要件IT導入補助金2025の通常枠・インボイス枠・複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者は交付決定日から12ヶ月以内は申請不可(セキュリティ対策推進枠を除く)
IT導入枠で交付決定を受けた事業者(セキュリティ対策推進枠を除く。)は、交付決定日から12ヶ月以内に
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.22「2-5(2) 申請単位」
確認日 2026-10-13
審査項目ITツールの目的と効果の理解、導入後の活用計画、商業集積地・サプライチェーンの課題の理解、複数者の連携、生産性を高める取組み、労働生産性の向上率 等
ルが導入されているか(ITツールの目的と効果の理解)
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.27「4-1 審査項目」
確認日 2026-10-13
加点複数者・地域の生産性向上のためにより新規性のある取組み
1) 複数者・地域の生産性向上のためにより新規性のある取組み。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(1) 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
加点得られた知見・ノウハウ等を地域で普及啓発する取組み
本事業を通じて得られた知見やノウハウ、データマーケティングの手法などを地域で普及啓発し
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(1) 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
加点得られたデータを可能な範囲でオープン化し地域課題の解決に繋げる取組み
本事業を通じて得られたデータを可能な範囲でオープン化し、地域の課題解決に繋げていく取組み。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(1) 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
加点自治体・金融機関・観光団体等と連携し地域課題の解決を目指す取組み
係者などと連携し、地域課題の解決を目指す取組み。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(1) 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
加点既存のデジタル化の取組みと合わせて事業の加速化を図る取組み
ことで、事業の加速化を図る取組み。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(1) 加点項目について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
減点IT導入補助金2024以降又は中小企業庁所管の他補助金で賃上げ加点を受け未達だった事業者(グループ構成員含む)は減点
申請した加点要件を達成できなかった事業者(グループ構成員含む。やむを得ない理由によるものを除
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.28「4-2(2) 減点措置について」
確認日 2026-10-13
手続き補助対象経費は交付決定を受けた日以降に発注し、事業実施期間内に支払いを完了したものに限る
補助対象経費は、交付決定を受けた日以降に発注を行い、補助事業実施期間内に支払いを完了した
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.18「2-3(1) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
返還労働生産性の年平均成長率5%(6%)未達又は効果報告なしの場合、「補助事業名」「代表事業者名」「補助事業グループの構成員数」を公表
「補助事業名」「代表事業者名」「補助事業グループの構成員 数」をホームページで公表する。
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.34「6-3 事業実施効果の報告」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き1年度目 2028年4月~2029年1月、2年度目 2029年4月~2030年1月
1年度目 2027年4月1日~2028年3月31日 2028年4月~2029年1月
デジタル化・AI導入補助金2026 複数者連携デジタル化・AI導入枠 公募要領 p.34「6-3 事業実施効果の報告」
確認日 2026-10-13

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