持続化補助金は、御社が自分で経営計画を考えて書くことが前提の制度なので、自分で書いて申請できます。
むしろ、事業者自らが検討した様子が見られない場合や、自分で検討していなかったと分かった場合は、評価に関わらず不採択や交付決定取消になります。
ただし審査があるため、自分で書いても必ず採択されるわけではありません。商工会・商工会議所以外の第三者の支援を受けた場合は、その相手と支援の金額を様式2に必ず書いてください。
出典:持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.1台帳で見る