小規模事業者持続化補助金の公募要領 台帳

公募要領に書かれている要点を、資料名・ページ・原文つきでまとめています。記事の最後の出典一覧でページ番号を押すと、この台帳の該当する行が開きます。制度の全体像は解説記事をご覧ください。

確認している公募要領

一般型 通常枠(第20回)

項目公募要領の記載出典
補助上限50万円
○補助上限:50 万円
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要」
確認日 2026-10-13
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補助上限インボイス特例対象事業者は50万円の上乗せ(最大100万円)
上記金額に、インボイス特例対象事業者は 50 万円の上乗せ
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要/6.(1)」
確認日 2026-10-13
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補助上限賃金引上げ特例対象事業者は150万円の上乗せ(最大200万円)
賃金引上げ特例対象事業者は 150 万円の上乗せ
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要/6.(1)」
確認日 2026-10-13
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補助上限両特例対象事業者は200万円の上乗せ(最大250万円)
両特例対象事業者は 200 万円の上乗せ
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要/6.(1)」
確認日 2026-10-13
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返還補助事業終了時点で特例要件を満たさない場合、補助金交付は行わない
補助事業終了時点で一定要件を満たす必要があり、満たさない場合、補助金交付は行いません。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.9「6.(1) 補助率、補助上限額」
確認日 2026-10-13
補助率2/3(賃金引上げ特例のうち赤字事業者は3/4)
補助率 2/3(賃金引上げ特例のうち赤字事業者は 3/4)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.8「6.(1) 補助率、補助上限額」
確認日 2026-10-13
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締切公募要領公開:2026年5月27日(水)
公募期間:公募要領公開:2026 年 5 月 27 日(水)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
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受付開始申請受付開始:2026年11月5日(木)
申請受付開始:2026 年 11 月 5 日(木)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
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締切申請受付締切:2026年12月15日(火)17:00
申請受付締切:2026 年 12 月15日(火)17:00
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
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その他8章(1)では締切を「2026年12月15日(木)17:00」と表記(事業概要は(火))。2026年12月15日は火曜日
○申請受付締切: 2026 年 12 月 15 日(木)17:00
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.23「8.(1) 受付開始及び締切」
確認日 2026-10-13
締切事業支援計画書(様式4)発行の受付締切:2026年12月4日(金)
事業支援計画書(様式 4)発行の受付締切:2026 年 12 月 4 日(金)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
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締切採択発表予定日:2027年3月頃予定
【採択発表予定日:2027 年 3 月頃予定】
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(補助事業の流れ)」
確認日 2026-10-13
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手続き見積書等の提出期限:2028年2月29日。期限までに提出がない場合は採択取消し
見積書の提出期限は 2028 年2 月 29 日(火)です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.25「10.(1) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
手続き交付決定には採択発表から概ね1〜2か月かかる場合がある(目安)
採択発表から概ね 1〜2 か月かかる場合があります
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.8「4.(3) 補助対象事業」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日より2028年3月31日(金)まで
第 20 回受付締切分 交付決定日より 2028 年 3 月 31 日(金)まで
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.25「9. 補助事業実施期間等」
確認日 2026-10-13
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事業実施期間補助事業実績報告書提出期限:2028年4月10日(月)(終了から30日経過日といずれか早い日)
2028 年 3 月 31 日(金)まで 2028 年 4 月 10 日(月)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.25「9. 補助事業実施期間等」
確認日 2026-10-13
要件交付決定日前に行われた発注・契約・支出行為は補助対象外。採択通知書だけでは補助事業を始められない
交付決定日前に行われた発注・契約・支出行為は、補助対象外です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.25「10.(3) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
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対象外経費展示会等への出展の申込みのみ交付決定前でも可(請求書の発行が交付決定日以後であること)
展示会等への出展の申込みについてのみ、交付決定前の申込みでも補助対象となります
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.20「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
対象者商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く)5人以下/宿泊業・娯楽業20人以下/製造業その他20人以下(常時使用する従業員)
商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く) 常時使用する従業員の数 5 人以下
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.5「2.(1) 小規模事業者であること」
確認日 2026-10-13
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対象者資本金又は出資金が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有されていないこと(法人のみ)
資本金又は出資金が 5 億円以上の法人に直接又は間接(※)に 100%の株式を保有されていないこと
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.6「2.(2)」
確認日 2026-10-13
対象者直近過去3年分の課税所得の年平均額が15億円を超えていないこと
課税所得の年平均額が 15 億円を超えていないこと
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.6「2.(3)」
確認日 2026-10-13
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対象者申請時点で開業していない創業予定者は対象外(開業届上の開業日が申請日より後の場合も対象外)
申請時点で開業していない創業予定者(例えば、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.6「2. 補助対象者(補助対象者の範囲)」
確認日 2026-10-13
要件過去の一般型・コロナ特別対応型・低感染リスク型・創業型で様式第14が未提出の事業者は対象外。終了月の翌月から1年経過かつ様式第14提出完了で申請可
事業実施期間終了日の属する月の翌月から1年間が経過し
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.7「3.(1) 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
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要件第20回で採択・実施した事業者は、様式第14の提出完了後さらに1年が経過してから再度の申請が可能
提出を完了後、さらに1年が経過してから再度の申請が可能です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.7「3.(1) 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
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要件「卒業枠」「小規模事業者卒業加点」で採択され補助事業を実施した事業者は対象外
「小規模事業者卒業加点」で採択を受けて、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.7「3.(2)(3) 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
要件創業型に申請中または採択を受けている事業者は対象外(創業型と同時に申請できない)
<創業型>に申請中または採択を受けている事業者。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.7「3.(4) 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件商工会・商工会議所の支援(様式4の発行・助言等)を受けながら取り組む事業であること
商工会・商工会議所の支援を受けながら取り組む事業であること
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.7「4.(2) 補助対象事業」
確認日 2026-10-13
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要件様式第14提出時の売上高・売上総利益が補助事業終了時と比較し増加することが見込める事業であること(定量的な成果を様式2に記載)
売上高・売上総利益が補助事業終了時と比較し増加することが見込める事業であること
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.8「4.(4) 補助対象事業」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
要件補助事業の終了時点で適格請求書発行事業者の登録を受け、①2021年9月30日〜2023年9月30日の属する課税期間で一度でも免税事業者であった事業者、または②2023年10月1日以降に創業した事業者
2021 年 9 月 30 日から 2023 年 9 月 30 日の属する課税期間で一度でも免税事業者であった事業者
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.9「6.(2) インボイス特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
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要件過去にインボイス特例を活用、またはインボイス枠で採択・実施した事業者は申請対象外
「インボイス特例」を活用して補助事業を実施した事業者、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.9「6.(2) インボイス特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
返還通常枠およびインボイス特例の要件を1つでも満たさない場合、補助金は交付されない(全体が交付対象外)
特例による上乗せ部分のみではなく全体が交付対象外となります
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.9「6.(2) インボイス特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件補助事業実施期限日を終点とした連続する12か月とその前年同月の12か月を比較し、従業員1人あたり給与支給総額を3.0%以上増加させること(2027年4月1日〜2028年3月31日と前年同月を比較)
従業員 1 人あたり給与支給総額を 3.0%以上増加させること。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.10「6.(3) 賃金引上げ特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件補助事業終了予定日は補助事業実施期限日(2028年3月31日(金))に設定する
補助事業終了予定日は補助事業実施期限日(2028 年 3 月 31 日(金))に設定して
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.10「6.(3) 賃金引上げ特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件比較対象の各12か月において、事業場内最低賃金が地域別最低賃金以上である必要がある
支給している事業場内最低賃金が、地域別最低賃金以上である必要が
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.11「6.(3) 賃金引上げ特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
返還通常枠および賃金引上げ特例の要件を1つでも満たさない場合、補助金は交付されない(全体が交付対象外)
要件を1つでも満たさない場合は、補助金は交付されません
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.11「6.(3) 賃金引上げ特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き採択後交付決定までに「給与支給総額基準値算出表」入力、採択発表日の属する月を終点とした12か月分の賃金台帳等を提出。実績報告時に実施期限日を終点とした12か月分の賃金台帳を提出
採択発表日の属する月を終点とした連続する12か月分の賃金台帳
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.11「6.(3) 賃金引上げ特例(必要な手続)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
賃上げ要件賃金引上げ特例に取り組む事業者のうち、直近1期または直近1年間の課税所得金額がゼロ以下である事業者は補助率3/4
直近 1 期または直近 1 年間の課税所得金額※がゼロ以下である事業者。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.12「6.(3) 業績が赤字の事業者に対する追加要件」
確認日 2026-10-13
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手続き赤字事業者は法人:直近1期の法人税申告書 別表一・別表四の写し、個人:確定申告書第一表の写しを提出
直近 1 期に税務署へ提出した、法人税申告書の別表一・別表四の写し。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.12「6.(3) 業績が赤字の事業者(必要な追加手続)」
確認日 2026-10-13
減点賃金引上げ特例・賃金引上げ加点で採択され未達の場合、様式第14で未達報告から18ヵ月の間、中小企業庁所管補助金への申請で大幅に減点
未達が報告されてから 18 ヵ月の間
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.43「13.(16) 賃金引上げに係る申請内容未達時の対応」
確認日 2026-10-13
対象経費①機械装置等費、②広報費、③ウェブサイト関連費、④展示会等出展費(オンライン含む)、⑤旅費、⑥新商品開発費、⑦借料、⑧委託・外注費(8区分)
①機械装置等費、②広報費、③ウェブサイト関連費、④展示会等出展費
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.13「7.(3) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
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対象経費補助事業の遂行に必要な機械装置等の購入に要する経費。単価50万円(税抜き)以上は処分制限財産
単価 50 万円(税抜き)以上の機械装置等の購入は「処分制限財産」に該当し
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.13「7.(3)① 機械装置等費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費中古品は購入単価50万円(税抜き)未満、2者以上の中古品販売事業者から見積が必要(金額に関わらず)
中古品購入の場合は、購入金額に関わらず、すべて、2 者以上からの見積が必要です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.13「7.(3)① 機械装置等費」
確認日 2026-10-13
対象経費パンフレット・ポスター・チラシ・インターネット広告・SNS広告等。補助金交付申請額の上限30万円(税込)。広報費のみの申請不可
○当経費の補助金交付申請額の上限は 30 万円(税込)です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.14「7.(3)② 広報費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(7本)
対象経費ウェブサイト・ECサイト・システム等の開発・構築・更新・改修・運用。補助金交付申請額の上限30万円(税込)。ウェブサイト関連費のみの申請不可
○当経費の補助金交付申請額の上限は 30 万円(税込)です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.15「7.(3)③ ウェブサイト関連費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(21本)
対象経費ウェブサイトおよびシステムを50万円(税抜き)以上で作成・更新する場合は処分制限財産(通常は取得日から5年間)
ウェブサイトおよびシステムを 50 万円(税抜き)以上の費用で作成・更新する場合
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.15「7.(3)③ ウェブサイト関連費」
確認日 2026-10-13
対象経費新商品等を展示会等に出展または商談会に参加するための経費(関連する運搬費・通訳料・翻訳料を含む)
新商品等を展示会等に出展または商談会に参加するために要する経費
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.16「7.(3)④ 展示会等出展費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費補助事業計画に基づく販路開拓等を行うための旅費。国が定める支給基準。日当・ガソリン代・タクシー代等は対象外
補助事業計画(様式 2)に基づく販路開拓 (展示会・商談会等の会場との往復を含む。)等を行うため
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.16「7.(3)⑤ 旅費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費新商品の試作品や包装パッケージの試作開発の経費。テストマーケティングや市場調査を行った結果を踏まえたもの、またはそれらを伴うものが対象
テストマーケティングや市場調査を行った結果を踏まえたもの、または、それらを伴うもの
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.17「7.(3)⑥ 新商品開発費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(3本)
対象経費補助事業遂行に直接必要な機器・設備等のリース料・レンタル料。既存の事務所家賃は対象外
補助事業遂行に直接必要な機器・設備等のリース料・レンタル料として支払われる経費
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.18「7.(3)⑦ 借料」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費①〜⑦に該当しない経費で、自ら実行することが困難な業務を第三者に委託・外注する経費(店舗改装等を含む)
上記①から⑦に該当しない経費であって、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.18「7.(3)⑧ 委託・外注費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象外経費謝金、雑役務費(アルバイト代などの人件費、派遣料、交通費として支払われる経費等)は対象外
○雑役務費(アルバイト代などの人件費、派遣労働者の派遣料、交通費として支払われる経費等)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.21「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(8本)
対象外経費自動車等車両(自動車、フォークリフト、キッチンカー、除雪車、キッチントレーラー など)は対象外
⑤自動車等車両 ○自動車 ○フォークリフト ○キッチンカー
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.20「7.(4)⑤ 自動車等車両」
確認日 2026-10-13
対象外経費パソコン・事務用プリンター・タブレット端末等、汎用性が高く目的外使用になりえるものは対象外
自転車・文房具等・パソコン・事務用プリンター
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.14「7.(3)① 機械装置等費(対象とならない経費例)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象外経費社内の役員・従業員や代表者・役員の親族(3親等以内)への発注、自社内部・FC本部との取引は対象外
代表者・役員の親族(3 親等以内)へ発注しているもの
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.20「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
対象外経費1取引10万円(税抜き)を超える現金支払は対象外
○1 取引 10 万円(税抜き)を超える現金支払
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.21「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象外経費コンサルティング、アドバイス費用は対象外(インボイス制度対応のための専門家への相談費用は除く)
○コンサルティング、アドバイス費用(インボイス制度対応のための専門家への相談費用は除く)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.21「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
対象外経費テレフォンアポイントメント等、営業代行業務の委託に係る費用は対象外
テレフォンアポイントメント等、営業代行業務の
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.19「7.(3)⑧ 委託・外注費(対象とならない経費例)」
確認日 2026-10-13
対象外経費補助金応募書類・実績報告書等の作成・送付・手続きに係る費用は対象外
○補助金応募書類・実績報告書等の作成・送付・手続きに係る費用
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.21「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
手続き発注総額(1件あたり)50万円超(税込)は2者以上から見積。中古品は金額に関わらず2者以上
発注総額(1 件あたり)が 50 万円超(税込)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.22「7.(9) 発注先選定の相見積」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
手続き申請は電子申請システムでのみ受付(郵送不可)
申請は、電子申請システムでのみ受け付けます。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.4「事業概要(申請方法)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き電子申請にはGビズIDプライムもしくはGビズIDメンバーのアカウントが必要。暫定GビズIDプライムは使用不可
GビズIDプライムもしくはGビズIDメンバーのアカウント取得が必要です。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.24「8.(3) 申請先及び留意事項」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(6本)
手続き添付書類はpdf、zip、png、bmp、jpg、jpeg、gif、heic、doc、docx、xls、xlsx
pdf、zip、png、bmp、jpg、jpeg、gif、heic、doc、docx、xls、xlsx
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.24「8.(3) 申請先及び留意事項」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き同一事業者からの同一受付締切回への応募は1件
同一事業者からの同一受付締切回への応募は 1 件とします。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.24「8.(5) 応募件数」
確認日 2026-10-13
手続き社外の代理人のみで商工会・商工会議所へ相談や様式4の発行依頼等を行うことはできない
社外の代理人のみで、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.23「8.(2) 申請手続きの留意点」
確認日 2026-10-13
手続き商工会議所地区:地域の商工会議所へ発行依頼し、発行を受けた様式4のPDFを電子申請システムへアップロード
発行を受けた「事業支援計画書」(様式 4)の PDF ファイルを電子申請システムへアップロー
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.23「8.(2)③ 申請手続きの基本的な流れ」
確認日 2026-10-13
手続き第三者の支援を受けた場合、様式2に相手方および支援に係る金額(着手金、成功報酬その他名目のいかんを問わず)を記載。記載がない場合は不採択・交付決定取消
金額(着手金、成功報酬その他名目のいかんを問わず)の記載がない場合には
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.2「注意事項」
確認日 2026-10-13
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返還処分制限財産を期間内に処分する場合は事前承認が必要。残存簿価等から算出される金額の納付を求めることがある
単価 50 万円(税抜き)以上の機械装置等の購入や、自社ウェブサイトの外注による作成、
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.26「10.(8) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
審査項目基礎審査:①必要な提出資料がすべて提出 ②補助対象者等の要件に合致 ③遂行能力 ④小規模事業者が主体的に活動。満たさない場合は失格
次の要件を全て満たすものであること。要件を満たさない場合には、その提案は失格とします。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.34「12. 採択審査(Ⅰ.基礎審査)」
確認日 2026-10-13
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審査項目計画審査:①自社の経営状況分析の妥当性 ②経営方針・目標と今後のプランの適切性 ③補助事業計画の有効性 ④積算の透明・適切性
①自社の経営状況分析の妥当性
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.34「12. 採択審査(Ⅱ.計画審査)」
確認日 2026-10-13
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審査項目補助事業計画にデジタル技術を有効的に活用する取組が見られるか
○補助事業計画には、デジタル技術を有効的に活用する取組が見られるか。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.34「12. 採択審査(Ⅱ.計画審査③)」
確認日 2026-10-13
減点過去の補助事業(全国対象)の実施回数等に応じて段階的に減点調整
過去の補助事業(全国対象)の実施回数等に応じて段階的に減点調整を行います。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.34「12. 採択審査(Ⅱ.計画審査)」
確認日 2026-10-13
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加点【重点政策加点】【政策加点】からそれぞれ1種類、合計2種類まで選択可(2種類以上選択すると加点審査の対象外)
【重点政策加点】、【政策加点】からそれぞれ 1 種類、合計 2 種類まで選択することができます。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.34「12. 採択審査(Ⅲ.加点審査)」
確認日 2026-10-13
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加点重点政策加点①赤字賃上げ加点:賃金引上げ特例(赤字事業者)を希望した場合に自動適用
✓ 賃金引上げ特例(赤字事業者)を希望した場合に、自動的に適用されます。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.35「12.Ⅲ 重点政策加点①」
確認日 2026-10-13
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加点重点政策加点②事業環境変化加点:ウクライナ情勢や原油価格、LPガス価格等の高騰、米国による相互関税の影響を受けている事業者
ウクライナ情勢や原油価格、LP ガス価格等の高騰、米国による相互関税の影響を受けている事
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.35「12.Ⅲ 重点政策加点②」
確認日 2026-10-13
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加点重点政策加点③東日本大震災加点:福島県12市町村に実施場所がある事業者、太平洋沿岸部の水産仲買・水産加工業者
東京電力福島第一原子力発電所の影響を受け、引き続き厳しい事業環境下にある事業者
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.35「12.Ⅲ 重点政策加点③」
確認日 2026-10-13
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加点重点政策加点④くるみん・えるぼし加点:くるみん認定またはえるぼし認定を受けている事業者
④くるみん・えるぼし加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.35「12.Ⅲ 重点政策加点④」
確認日 2026-10-13
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加点重点政策加点⑤健康経営優良法人加点:「健康経営優良法人」の認定を受けている事業者(GビズIDの登録情報と認定情報で自動判定)
⑤ 健康経営優良法人加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.36「12.Ⅲ 重点政策加点⑤」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点①賃金引上げ加点:従業員1人あたり給与支給総額が年平均2.0%以上増加(未達の場合は交付決定後でも補助金不交付)
1 人あたり給与支給総額が年平均 2.0%以上増
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.36「12.Ⅲ 政策加点①」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点②地方創生型加点(地域資源型/地域コミュニティ型)
②地方創生型加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.37「12.Ⅲ 政策加点②」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点③経営力向上計画加点:基準日までに経営力向上計画の認定を受けている事業者(認定書の写し提出)
③経営力向上計画加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.38「12.Ⅲ 政策加点③」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点④事業承継加点:基準日時点の代表者が満60歳以上で、後継者候補が補助事業を中心になって行う場合(様式10は毎回発行が必要)
代表者の年齢が満 60 歳以上の事業者で、かつ、後継者候補が補助事業を中心になって行う場合
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.38「12.Ⅲ 政策加点④」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点⑤過疎地域加点:過疎地域に所在し、地域経済の持続的発展につながる取組を行う事業者
⑤過疎地域加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.38「12.Ⅲ 政策加点⑤」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点⑥一般事業主行動計画策定加点:従業員100人以下で行動計画を公表。計画期間に公募締切日と補助事業終了予定日が含まれること
⑥一般事業主行動計画策定加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.39「12.Ⅲ 政策加点⑥」
確認日 2026-10-13
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加点政策加点⑦後継者支援加点:申請時において「アトツギ甲子園」のファイナリスト又は準ファイナリスト
「アトツギ甲子園(※1)」のファイナリスト又は準ファイナリスト(※2)になった事業
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.39「12.Ⅲ 政策加点⑦」
確認日 2026-10-13
加点政策加点⑧小規模事業者卒業加点:補助事業終了時点で常時使用する従業員数が小規模事業者の定義を超えていること(商業・サービス業6人以上等)。未達の場合は補助金不交付
⑧小規模事業者卒業加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.39「12.Ⅲ 政策加点⑧」
確認日 2026-10-13
加点政策加点⑨事業継続力強化計画策定加点:申請受付締切日までに認定を受けており実施期間が終了していない事業者
⑨事業継続力強化計画策定加点
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.40「12.Ⅲ 政策加点⑨」
確認日 2026-10-13
加点政策加点⑩令和6年能登半島地震等に伴う加点:石川・富山・新潟・福井に実施場所があり直接被害、または令和6年1月〜令和8年11月の任意の1か月の売上が20%以上減少(豪雨のみは令和6年9月〜)
令和 6 年 1 月から令和 8 年 11 月までの任意の 1 か月間の売上
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.41「12.Ⅲ 政策加点⑩」
確認日 2026-10-13
その他11章の提出書類一覧では間接被害の期間を「令和6年1月から令和8年3月まで」と記載(12章本文は令和8年11月まで)
地震被害の場合は令和 6 年 1 月から令和 8 年 3 月までの任意
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.31「11.3 希望する加点により追加的に必要となる書類一覧」
確認日 2026-10-13
加点政策加点⑪地域別最低賃金引上げ加点:直近の改定での地域別最低賃金額未満で雇用していた従業員(連続した3か月以上)がいる事業者
直近の改定での地域別最低賃金額未満で雇用していた従業員(連続した3か月以上)が
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会議所地区) p.41「12.Ⅲ 政策加点⑪」
確認日 2026-10-13
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一般型 通常枠(第20回)商工会地区

項目公募要領の記載出典
手続き商工会地区:電子申請システム内で地域の商工会へ様式4の発行依頼を行い、商工会の窓口で発行を受ける(発行のために面談)。発行されるまで申請を完了できない
商工会の窓口へ行って発行を受けてください(発行のために面談を行います)。
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会地区) p.23「8.(2)③ 申請手続きの基本的な流れ」
確認日 2026-10-13
その他商工会地区の問い合わせ先は地域の商工会(事務局:株式会社ニューズベース)。商工会議所地区は03-6634-9307(株式会社日本経営データ・センター)
お問合せ先:地域の商工会(「商工会検索サイト」より事業所が属する地域をご参照ください。)
持続化補助金 通常枠 第20回 公募要領 第8版(商工会地区) p.1「表紙 お問合せ先」
確認日 2026-10-13

創業型(第4回)

項目公募要領の記載出典
補助上限200万円(インボイス特例対象事業者は50万円上乗せ)
〇補助上限:200万円
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.4「事業概要」
確認日 2026-10-13
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補助上限インボイス特例:50万円上乗せ
※インボイス特例対象事業者は、上記金額に 50 万円の上乗せ
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.4「事業概要」
確認日 2026-10-13
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補助率2/3
補助率 2/3
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.9「6.(1) 補助率、補助上限額」
確認日 2026-10-13
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締切申請受付開始2026年11月5日(木)、締切2026年12月15日(火)17:00、様式4発行受付締切2026年12月4日(金)
申請受付締切:2026 年 12 月 15 日(火)17:00
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
締切採択発表予定日:2027年3月頃予定
【採択発表予定日:2027 年 3 月頃予定】
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.4「事業概要(補助事業の流れ)」
確認日 2026-10-13
要件特定創業支援等事業による支援を受けた日および開業日(設立年月日)が公募締切時から起算して過去1か年の間であること
立年月日)が公募締切時から起算して過去1か年の間であること
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.8「5. 申請要件」
確認日 2026-10-13
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要件法人は代表者、個人事業主は本人が特定創業支援等事業の支援を受けた者であること
法人の代表者が、特定創業支援等事業による支援を受けた者であることが要件となりま
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.8「5. 申請要件(※2、※3)」
確認日 2026-10-13
要件個人事業の法人化をした場合、個人事業の開業日から1年を経過している場合は申請不可
個人事業の開業日から 1 年を経過している場合は申
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.8「5. 申請要件(※5)」
確認日 2026-10-13
要件創業型または一般型通常枠に申請中・採択を受けている、または採択を受けて補助事業を実施した事業者は対象外
②小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>において、申請中または採択を受けている事業者、
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.6「2.(3) 補助対象者」
確認日 2026-10-13
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対象者店舗オープン準備中など未だ事業活動を開始していない事業者も対象となり得るが、補助事業終了までに事業活動を開始することが必要
創業間もなく、未だ事業活動を開始していない事業者についても、補助対象となり得ます。
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.6「2. 補助対象者(※1)」
確認日 2026-10-13
要件2023年10月1日以降に創業した事業者で、補助事業の終了時点において適格請求書発行事業者の登録を受けていること
2023 年 10 月 1 日以降に創業した事業者で、補助事業の終了時点において「適格請求書発
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.9「6.(2) インボイス特例の適用要件」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日から2028年3月31日(金)まで(実績報告書提出期限2028年4月10日(月))
第 4 回受付締切分 交付決定日から 2028 年 3 月 31 日(金)まで
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.22「9. 補助事業実施期間等」
確認日 2026-10-13
手続き見積書等の提出期限:2028年2月29日(火)。期限までに提出がない場合は採択取消
見積書の提出期限は 2028 年 2 月 29 日(火)です。
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.22「10.(1) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
対象経費機械装置等費、広報費、ウェブサイト関連費、展示会等出展費、旅費、新商品開発費、借料、委託・外注費(通常枠と同じ8区分)
①機械装置等費、②広報費、③ウェブサイト関連費、④展示会等出展費(オンラインによる展示会・商談
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.10「7.(3) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
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対象経費広報費の補助金交付申請額の上限は30万円(税込)。広報費のみの申請不可
○当経費の補助金交付申請額の上限は 30 万円(税込)です。
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.11「7.(3)② 広報費」
確認日 2026-10-13
対象経費ウェブサイト関連費の補助金交付申請額の上限は30万円(税込)。ウェブサイト関連費のみの申請不可
○当経費の補助金交付申請額の上限は 30 万円(税込)です。
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.12「7.(3)③ ウェブサイト関連費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件交付決定前に発注・契約、購入、支払い等を実施したものは対象外(展示会の出展申込みのみ例外)
○交付決定前に発注・契約、購入、支払い(前払い含む)等を実施したもの
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.17「7.(4)⑥ 補助対象外となる経費」
確認日 2026-10-13
審査項目特定創業支援等事業にて策定された創業計画書等の内容を踏まえた補助事業計画となっているか(未策定でも不採択・減点なし)
特定創業支援等事業にて策定された創業計画書等の内容を踏まえた補助事業計画となっているか
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.31「12. 採択審査(Ⅱ.計画審査③)」
確認日 2026-10-13
加点重点政策加点:①事業環境変化加点 ②東日本大震災加点 ③くるみん・えるぼし加点 ④地方創生型加点 ⑤健康経営優良法人加点(重点・政策から各1種類、合計2種類まで)
④地方創生型加点
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.32「12.Ⅲ 加点審査【重点政策加点】」
確認日 2026-10-13
加点政策加点:①経営力向上計画加点 ②事業承継加点 ③過疎地域加点 ④一般事業主行動計画策定加点 ⑤後継者支援加点 ⑥小規模事業者卒業加点 ⑦事業継続力強化計画策定加点
①経営力向上計画加点
持続化補助金 創業型 第4回 公募要領 第8版 p.33「12.Ⅲ 加点審査【政策加点】」
確認日 2026-10-13

共同・協業型(第3回)

項目公募要領の記載出典
補助上限参画事業者が10者以上 3,000万円/5者以上9者以下 2,000万円
参画事業者が 10 者以上 3,000 万円
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「6.(1) 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助率経費区分ごとに定額または2/3以内(①②⑦⑨⑩定額、③④⑤⑥⑧2/3以内)。定額補助率の経費のみを計上した申請は認められない
※定額補助率の経費のみを計上した申請は認められない。
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「6.(2) 補助対象経費及び補助率」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
締切公募要領公開 令和8年7月8日(水)、申請受付開始 令和8年8月14日(金)、締切 令和8年9月30日(水)17:00まで
申請受付締切 令和8年9月 30 日(水)17:00 まで
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.11「7.(1) 応募期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
締切採択発表は令和8年11月頃の予定
※採択発表は令和8年 11 月頃の予定(変動する場合があります)
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「5. 補助事業実施期間」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日〜令和9年12月10日(金)
交付決定日~令和9年 12 月 10 日(金)
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「5. 補助事業実施期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象者申請者は地域振興等機関(商工会・商工会議所、都道府県中小企業団体中央会、商店街振興組合、事業協同組合等の法人、地域の企業の販路開拓支援を事業として行う法人)
地域に根付いた企業の販路開拓を支援する機関であり、次の①から⑤のいずれかに該
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.3「1.(1) 地域振興等機関の定義」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件5者以上の参画事業者が参画していること
(2)5者以上の参画事業者が参画していること
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.8「4.(2) 応募資格・申請要件」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件参画事業者は一つの申請回で複数の補助事業に参画できない。実施中の共同・協業型補助事業に参画していないこと
⑤一つの申請回で、複数の補助事業に参画していないこと。
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.4「1.(3) 参画事業者の要件⑤⑥」
確認日 2026-10-13
返還参画事業者10者以上(または5者以上)で申請した場合、実績報告時に下回ると補助金の支払いはできない
実績報告時に 10 者(ま たは5者)を下回ることはできない。
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.13「7.(3) 応募に係る注意事項⑥」
確認日 2026-10-13
対象経費①謝金 ②地域振興等機関旅費 ③参画事業者旅費 ④借料 ⑤設営・設計費 ⑥展示会等出展費 ⑦備品費 ⑧広報費 ⑨印刷製本費 ⑩委託・外注費(10区分)
①謝金 定額
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「6.(2) 補助対象経費及び補助率」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費謝金は定額、「別添1:謝金の単価について」を上限。申請者または参画事業者を専門家等として謝金の対象にできない
申請者または参画事業者を専門家等として謝金の対
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.17「10.(1) 経費の区分①謝金」
確認日 2026-10-13
対象経費備品費は税抜単価10万円以上50万円未満の備品(定額)。50万円以上は対象外(借料で計上)
補助事業実施に必要な備品(税抜単価 10 万円以上 50 万円未満)の購入に支払われる経費
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.19「10.(1) 経費の区分⑦備品費」
確認日 2026-10-13
対象経費委託・外注費は①、②、⑦、⑨、⑩の合計金額の1/2以内を限度
➉委託・外注費は①、②、⑦、⑨、➉の合計金額の1/2以内を限度とする
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.10「6.(2) 補助対象経費及び補助率」
確認日 2026-10-13
対象外経費参画(出展)事業者募集に係る経費、特定の参画事業者のみに係る経費、汎用性のあるもの、中古品、テストマーケティング等は計上できない
○参画(出展)事業者募集に係るすべての経費
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.20「10.(2) 経費として計上できないもの」
確認日 2026-10-13
要件交付決定日前の発注・契約・支出行為は補助対象外(展示会出展の本申込みが交付決定日前の場合も対象外)
交付決定日 前の発注・契約・支出行為は、補助対象外となることに留意する。
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.16「9.(2) 交付申請及び交付決定」
確認日 2026-10-13
手続き1件あたり50万円超(税込)は2者以上から見積
50 万円超(税込)を要するものについては、2 者以上から見積を取り
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.23「11.(10) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
手続き補助事業完了年度の終了後5年間、毎会計年度終了後30日以内に実施効果報告書を提出
は、毎会計年度終了後 30 日以内に本補助事業の実施効果について、
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.23「11.(12) 補助事業者の義務」
確認日 2026-10-13
手続き1公募において申請(共同申請を含む)できる回数は1回のみ。申請はJグランツのみ
① 1 公募において申請(共同申請を含む)できる回数は 1 回のみ
持続化補助金 共同・協業型 第3回 公募要領 第6版 p.12「7.(3) 応募に係る注意事項①」
確認日 2026-10-13

ビジネスコミュニティ型(第10回)

項目公募要領の記載出典
補助上限50万円(2以上の補助事業者が共同で実施する場合は100万円)
2 以上の補助事業者が共同で実施する場合は 100 万円
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.7「5. 補助率等」
確認日 2026-10-13
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補助率定額
補助率 定額
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.7「5. 補助率等」
確認日 2026-10-13
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締切第10回受付開始2026年4月7日(火)、受付締切2026年6月1日(月)締切日17時申請分まで
第 10 回受付締切 :2026 年 6 月 1 日(月)
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.1「表紙(募集期間)」
確認日 2026-10-13
手続き申請書類一式は電子メールで提出(郵送・持参・Jグランツは不可)
◇申請書類一式は、電子メールによりご提出ください
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.1「表紙」
確認日 2026-10-13
対象者商工会・商工会議所等の法人の内部組織で、50歳代以下の若手経営者・後継者等または女性の経営者・後継者等で構成され、小規模事業者5者以上が参画
ア)地域の今後を担う若手経営者・後継者等であり 50 歳代以下の者で構成されている
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.4「2. 補助対象者及び応募要件」
確認日 2026-10-13
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対象経費①専門家謝金 ②専門家旅費 ③旅費 ④資料作成費 ⑤借料 ⑥広報費 ⑦委託費(7区分)
① 専門家謝金
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.6「4.(2) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
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対象外経費取得財産にあたる物品の購入、参画事業者への専門家謝金・旅費、交付決定前の発注、飲食代、管内への旅費等は対象外
・取得財産にあたる物品の購入、土地・建物の購入、建物の改装・改築等
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.6「4.(3) 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
対象経費自然災害発生時の被災地支援は補助対象経費総額のうち20%以内
・自然災害発生時の被災地支援にあたっては、補助対象経費総額のうち、20%以内とします。
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.7「4.(4) 補助対象経費全般にわたる留意事項」
確認日 2026-10-13
手続き1件あたり10万円以上(税込)は原則2社以上から見積
1 件あたり 10 万円以上(税込)を要するも のについては、原則として 2 社以上
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.7「4.(4) 補助対象経費全般にわたる留意事項」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日から実施期限(2027年3月15日(月))まで。実績報告は終了後30日経過日又は2027年4月10日(土)のいずれか早い日
交付決定日から実施期限(2027 年 3 月 15 日(月)
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.10「8. 事業実施期間等」
確認日 2026-10-13
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要件「補助金交付決定通知書」到着前の発注・契約・支出行為は補助対象外
「補助金交付決定通知書」到着前の発注・契約・支出行為は、補助対象外となってしまう
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.2「重要説明事項 2.」
確認日 2026-10-13
審査項目審査の視点:①課題設定の妥当性 ②解決策の具体性 ③実現可能性 ④有効性 ⑤経費の妥当性 ⑥実施体制の妥当性
①課題設定の妥当性
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.9「7.(2) 審査の視点」
確認日 2026-10-13
手続き同一内部組織からの応募は1補助事業計画が上限。単独申請と共同申請参画の併願不可
同一内部組織からの応募については 1 補助事業計画を上限とします。
持続化補助金 ビジネスコミュニティ型 第10回 公募要領 第2版 p.7「5. 補助率等/6.(4) 応募件数」
確認日 2026-10-13

災害支援枠 令和8年熊本地震(1次)

項目公募要領の記載出典
補助上限直接被害200万円/間接被害100万円
〇補助上限:[直接被害] 200万円(自社の事業用資産に損壊等の直接的な被害があった事業者)
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要」
確認日 2026-10-13
補助率2/3以内、定額(一定の要件を満たす事業者のみ対象)
〇補 助 率:2/3以内、定額(一定の要件を満たす事業者のみ対象)
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要」
確認日 2026-10-13
補助率直接被害の申請者のうち、新型コロナの影響、過去十か年度以内の激甚指定災害の被害、売上20%以上減少等の要件をすべて満たす場合は定額
〇P.5 2.(1)①の申請者のうち、以下の要件をすべて満たす場合は定額
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.10「6.(1) 補助率、補助上限額」
確認日 2026-10-13
締切申請受付開始 令和8年9月16日(水)、締切 令和8年10月16日(金)(郵送:当日消印有効、電子申請:17:00)
申請受付締切:令和8年10月16日(金)
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
締切支援機関確認書(様式3)発行の受付締切:令和8年10月9日(金)
支援機関確認書(様式3)発行の受付締切:令和8年10月9日(金)
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要(公募期間)」
確認日 2026-10-13
締切採択発表予定日:令和8年11月頃予定
【採択発表予定日:令和8年11月頃予定】
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要(補助事業の流れ)」
確認日 2026-10-13
対象者熊本県に所在する、令和8年熊本地震により被害を受けた小規模事業者等(公的証明の添付が必要)
熊本県に所在する、令和8年熊本地震により被害を受けた小規模事業者等。
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.5「2. 補助対象者」
確認日 2026-10-13
対象者間接被害とは令和8年7月から9月の任意の1か月の売上高が前年同期と比較して20%以上減少していること
間接被害とは令和8年7月から9月の任意の1か月の売上高が前年同期と比較して20%以上減少し
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.5「2.(1)②」
確認日 2026-10-13
対象経費機械装置等費、広報費、ウェブサイト関連費、展示会等出展費、旅費、新商品開発費、借料、設備処分費、修繕費、委託・外注費、車両購入費(11区分)
⑦借料、⑧設備処分費、⑨修繕費、⑩委託・外
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.12「7.(3) 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
対象経費広報費の補助金交付申請額の上限は30万円。広報費のみの申請不可
〇当経費の補助金交付申請額の上限は30万円です。
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.14「7.(3)② 広報費」
確認日 2026-10-13
対象経費ウェブサイト関連費の補助金交付申請額の上限は30万円。ウェブサイト関連費のみの申請不可
○当経費の補助金交付申請額の上限は30万円です。
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.14「7.(3)③ ウェブサイト関連費」
確認日 2026-10-13
対象経費設備処分費の計上額は補助対象経費総額の1/2が上限。設備処分費のみの申請不可
補助対象経費総額の1/2を上限(設備処分費以外
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.17「7.(3)⑧ 設備処分費」
確認日 2026-10-13
対象経費被災した店舗や宿泊施設、各種機械装置等の修理修繕にかかる経費(被災直前の状態に戻す目的)
被災した店舗や宿泊施設、各種機械装置等の修理修繕にかか
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.18「7.(3)⑨ 修繕費」
確認日 2026-10-13
対象経費事業に供する車両が被災した場合に限り、補助事業の特定業務のみに用いる車両の購入費(車両購入の理由書(様式5)が必要)
(事業に供する車両が被災した場合に限る)
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.20「7.(3)⑪ 車両購入費」
確認日 2026-10-13
要件特例として、令和8年熊本地震により被災した日以降、交付決定前に行われた事業の経費も適正と認められる場合は遡って補助対象
交付決定前に行われた事業により発生した経費について、適正と認められる場合には遡って
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.12「7.(2) 補助対象経費(②の特例)」
確認日 2026-10-13
事業実施期間交付決定日(特例として令和8年7月28日の被災日以降の補助事業開始日)から実施期限 令和9年10月31日(日)まで。実績報告は令和9年11月10日(水)までの早い日
から実施期限(令和9年10月31日(日))までです。
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.26「9. 補助事業実施期間等」
確認日 2026-10-13
手続き見積書等の提出期限:令和9年9月30日(期限までに提出がない場合は採択取消)
【提出期限:令和9年9月30日】
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要(補助事業の流れ)」
確認日 2026-10-13
手続き申請は郵送申請および電子申請システムで受付
〇申請方法:申請は、郵送申請および電子申請システムで受け付けます。
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.4「事業概要(申請方法)」
確認日 2026-10-13
審査項目計画審査:①事業再建に向けた取組として適切か ②令和8年熊本地震による被害の程度 ③自社分析の妥当性や計画の有効性、積算の透明・適切性
② 令和8年熊本地震による被害の程度
持続化補助金 災害支援枠 熊本地震 第1回 公募要領 p.32「12. 採択審査(表1:審査の観点)」
確認日 2026-10-13

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