未利用・余剰水力エネルギー回収超小型水力発電・蓄電システムの開発
株式会社 寺田ポンプ製作所
成果水車効率 32%→39%
採択事例データベース
奈良県の会社が補助金で何をして、どんな成果を出したか。採択事例180件を、業種とやりたいことから探せます。
製造業の種類で絞る日本標準産業分類の中分類
奈良県で補助金に採択された会社
奈良県で採択された計画の名前
条件に合う採択事例 4件
株式会社 寺田ポンプ製作所
成果水車効率 32%→39%
株式会社佐々木製作所
成果五軸マシニングセンターの無人化により夜間無人運転が可能となり、生産性が向上した。
成果リードタイム 40分→10分
株式会社東谷製作所
成果CNCパイプベンダーと端末加工機の導入により、高硬度ステンレスパイプや大口径銅パイプを品質とコストの面で安定して製造できるようになった。
最新の第19回は47.2%(全19回の平均は57.6%)
棒の下の数字は公募回・応募数・採択数です。横にスクロールすると過去の回が見られます。
| 公募回 | 応募 | 採択 | 採択率 |
|---|---|---|---|
| 第19回 2026/07/29 | 16,576 | 7,819 | 47.2% |
| 第18回 2026/03/17 | 17,318 | 8,330 | 48.1% |
| 第17回 2025/09/26 | 23,365 | 11,928 | 51.1% |
| 第16回 2024/08/08 | 7,371 | 2,741 | 37.2% |
| 第15回 2024/06/05 | 13,336 | 5,580 | 41.8% |
| 第14回 2024/03/04 | 13,597 | 8,497 | 62.5% |
| 全19回の平均 | 13,306 | 7,497 | 57.6% |
出典:中小企業庁・経済産業局・事務局「採択結果」(小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)、各回の公表資料)。採択率は採択数÷応募数で当社が計算しています。公募回の名前から各回の発表ページを開けます。
出典:Grantia「主要補助金の採択率の推移」(2026年10月7日公表分まで)。元の数字は中小企業庁・各事務局の公表です
データをダウンロード(CSV):応募数・採択数・採択率の推移
奈良県の採択事例は180件です。小規模事業者持続化補助金の公開事例と、ものづくり補助金の成果事例(全国中小企業団体中央会の事例集)を当社がまとめたもので、新しい事例を取り込むたびに増えます。
奈良県の採択事例で多い業種は製造業(145件)、卸売業、小売業(8件)、学術研究、専門・技術サービス業(7件)です。業種を選ぶと、同じ業種の会社が補助金で何をしてどんな成果を出したかを見られます。
このページの上の「条件を選んで探す」で、補助金・業種・困りごと・やりたいこと・会社の規模で絞れます。市区町村(奈良市・大和高田市・橿原市など)でも絞れます。県内で採択された会社の数と計画の名前は、公式の採択者一覧を当社が数えたものです。