ボイラーをガス給湯器に替え、年間111万円のコストを削減
成果年間約111万円のランニングコストを削減し、CO2排出量を年30.0t-CO2削減した。
独立行政法人国立病院機構
成果空調系統のCO2排出量が161t-CO2/年から2024年の目標で46.5%減る計画で、事業場全体では7.6%減る見込み。
| 事業者名 | 独立行政法人国立病院機構 |
|---|---|
| 所在地 | 神奈川県 |
| 業種 | 医療業(病院) |
| 相談先 | ダイキン工業株式会社 |
抱えていた課題
やったこと
国が掲げるカーボンニュートラルへ向けて、補助金の活用によって前進出来たことは、大きな意義があると考えます。
医療に求められる役割を担うことはもちろんですが、長期的な環境への配慮も事業者として当然の責務です。
神奈川県の病院(医療業)
| その他 | ダイキン工業株式会社 |
|---|
成果年間約111万円のランニングコストを削減し、CO2排出量を年30.0t-CO2削減した。
成果エネルギー使用量を15.5%削減し、CO2排出量を年3.66t-CO2削減した。
成果省エネルギー量は256.4kl/年(省エネ率6.5%)、削減コストは368万円/年となった。