中小企業省力化投資補助金の公募要領 台帳

公募要領に書かれている要点を、資料名・ページ・原文つきでまとめています。記事の最後の出典一覧でページ番号を押すと、この台帳の該当する行が開きます。制度の全体像は解説記事をご覧ください。

確認している公募要領

一般型(第8回)

項目公募要領の記載出典
補助上限従業員5人以下:750万円(大幅賃上げ特例適用時1,000万円)
5 人以下 750 万円(1,000 万円)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)② 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員6~20人:1,500万円(特例適用時2,000万円)
6~20 人 1,500 万円(2,000 万円)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)② 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員21~50人:3,000万円(特例適用時4,000万円)
21~50 人 3,000 万円(4,000 万円)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)② 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員51~100人:5,000万円(特例適用時6,500万円)
51~100 人 5,000 万円(6,500 万円)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)② 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員101人以上:8,000万円(特例適用時1億円)
101 人以上 8,000 万円(1 億円)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)② 補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限大幅賃上げ特例の引き上げ額:5人以下250万円/6~20人500万円/21~50人1,000万円/51~100人1,500万円/101人以上2,000万円
5 人以下 申請枠の上限から 250 万円
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-4(2) 特例措置【大幅賃上げに係る補助上限額引き上げの特例】」
確認日 2026-10-13
補助上限大幅賃上げ特例は、最低賃金引き上げ特例の事業者・補助金額が上限額に達しない場合・再生事業者・常勤従業員がいない場合は引き上げ不可
最低賃金引き上げに係る事業者、補助金額の上限額に達しない場合、再生事業者、常勤従業員がいない場合は、引き上げ不可
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-4(2) 特例措置【大幅賃上げに係る補助上限額引き上げの特例】①」
確認日 2026-10-13
補助率中小企業 1/2(最低賃金引き上げ特例適用時 2/3)
中小企業 1/2 (2/3)※1
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)③ 補助率」
確認日 2026-10-13
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補助率小規模企業者・小規模事業者、再生事業者 2/3
小規模企業者・小規模事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-4(1)③ 補助率」
確認日 2026-10-13
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補助率最低賃金引き上げ特例:中小企業の補助率を2/3に引き上げ(小規模企業者・小規模事業者、再生事業者、常勤従業員がいない場合は不可)
小規模企業者・小規模事業者、再生事業者、常勤従業員がいない場合は、引き上げ不可
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-4(2) 特例措置【最低賃金引き上げに係る補助率引き上げの特例】」
確認日 2026-10-13
要件最低賃金引き上げ特例の要件:2024年10月から2025年9月までの間で、「当該期間における地域別最低賃金以上~2025年度改定の地域別最低賃金未満」で雇用している従業員が全従業員数の30%以上である月が3か月以上
全従業員数の30%以上である月が3か月以上あること
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(3) 特例措置要件【最低賃金引き上げに係る補助率引き上げの特例要件】」
確認日 2026-10-13
対象者小規模企業者・小規模事業者:常勤従業員数が製造業その他・宿泊業・娯楽業20人以下、卸売業・小売業・サービス業5人以下
製造業その他・宿泊業・娯楽業では20人以下、卸売業・ 小売業・サービス業では5人以下
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.16「2-1 ウ【小規模企業者・小規模事業者】」
確認日 2026-10-13
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事業実施期間交付決定日から17か月以内(ただし採択発表日から19か月後の日まで)
補助事業実施期間は交付決定日から 17 か月以内
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.26「4-3 補助事業実施期間」
確認日 2026-10-13
手続き交付申請は原則、採択発表日から2か月後の日が期限。期限までに交付申請がなければ採択決定の取消
交付申請は、原則、採択発表日から2か月後の日を期限とし
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.26「4-3 補助事業実施期間」
確認日 2026-10-13
締切第8回 2026年8月18日(火)~10月16日(金)17:00
第8回 2026年8月18日(火) ~ 10月16日(金)17:00
中小企業省力化投資補助事業(一般型)応募申請の手引き(第8回公募) p.7「1-1 事業概要」
確認日 2026-10-13
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受付開始申請受付開始 2026年9月18日(金)
申請受付開始 2026年9月18日(金)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)応募申請の手引き(第8回公募) p.7「1-1 事業概要」
確認日 2026-10-13
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手続き申請受付開始以降のスケジュール(採択発表日等)は追ってHPで告知(公募要領に日付なし)
申請受付開始以降のスケジュールにつきましては、追って HP でお知らせいたします。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.9「1-3 事業の流れ(概略)」
確認日 2026-10-13
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要件事業計画期間において毎年、基準年度と比較して労働生産性を年平均成長率(CAGR)4.0%以上向上
労働生産性の年平均成長率+4.0%以上増加
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-5(1)① 基本要件」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件1人当たり給与支給総額の年平均成長率3.5%以上増加(事業計画期間終了時点、基準年度比)。目標値は交付申請時までに従業員等へ表明
1 人当たり給与支給総額の年平均成長率を 3.5%(日本銀行が定める「物価安定の目標」+1.5%)以上増加
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.11「1-5(1)② 基本要件」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件事業場内最低賃金を毎年、事業実施都道府県の最低賃金+30円以上の水準(最低賃金引き上げ特例適用事業者は不適用)
事業場内最低賃金が事業実施都道府県における最低賃金+30 円以上の水準
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.11「1-5(1)③ 基本要件」
確認日 2026-10-13
要件従業員21名以上の場合、交付申請時までに「両立支援のひろば」に一般事業主行動計画を公表
次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画を公表等(従業員 21 名以上の場合のみ)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.11「1-5(1)④ 基本要件」
確認日 2026-10-13
要件補助事業を完了した事業年度の翌年度を1年目とし、3~5年を事業計画期間とする
3~5 年を事業計画期間とします
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.8「1-2(8) 事業計画期間」
確認日 2026-10-13
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要件業務量が削減される割合を示す省力化指数を計算した事業計画を策定
省力化 指数を計算した事業計画を策定すること
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(2)① その他の要件」
確認日 2026-10-13
要件事業計画上の投資回収期間を根拠資料とともに提出
事業計画上の投資回収期間を根拠資料とともに提出すること
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(2)② その他の要件」
確認日 2026-10-13
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要件3~5年の事業計画期間内に、基準年度と比較して付加価値額が増加する事業計画
基準年度と比較して付加価値額が増加する事業計画を 策定すること
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(2)③ その他の要件」
確認日 2026-10-13
要件人手不足の解消に向けてオーダーメイド設備等を導入する事業計画。汎用設備を単体で導入する事業は対象外(組み合わせ等で高い効果を生む場合はオーダーメイド設備とみなす)
単に汎用設備を単体で導入する事業については、本事業の対象とはなりません。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(2)④ その他の要件」
確認日 2026-10-13
要件補助事業の実施場所(工場や店舗等)の特定が必須。交付申請時点で建設中・土地のみの場合は対象外
補助事業の実施場所(工場や店舗等)を特定していることが必須です。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-4(3) 補助事業の実施場所」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件大幅賃上げ特例:1人当たり給与支給総額 年平均成長率+3.5%に加え更に+2.5%以上(合計+6.0%以上)、かつ事業場内最低賃金を最低賃金+50円以上の水準
合計で年平均成長率+6.0%以上
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.12「1-5(3) 特例措置要件【大幅賃上げ】」
確認日 2026-10-13
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返還1人当たり給与支給総額の目標未達は達成率に応じて返還。年平均成長率が0もしくはマイナスの場合は全額返還
年平均成長率が 0 もしくはマイナスの場合は全額返還していただきます
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.13「1-6(1)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
返還事業場内最低賃金の要件が毎年3月末時点で未達の場合、補助金額を事業計画年数で除した額を返還
補助金額を事業計画年数で除した額の返還を求めます
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.13「1-6(2)」
確認日 2026-10-13
返還大幅賃上げ特例要件(+6.0%・+50円)のいずれか未達の場合、補助上限引き上げ額分を返還
補助金交付金額から従業員規模ごとの補助上限額との差額分
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.13「1-6(3)」
確認日 2026-10-13
返還再生事業者は基本要件未達の返還要件を免除。付加価値額が増加せず営業利益赤字の場合や天災など事業者の責めに帰さない理由がある場合は返還を求めない
再生事業者については基本要件未達の場合の返還要件が免除されます
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.13「1-6」
確認日 2026-10-13
その他収益納付は求めません
収益納付は求めません。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.10「1-4(4) その他」
確認日 2026-10-13
要件同一法人・事業者の応募は公募回毎に1申請に限り、同時申請不可
同一法人・事業者の応募は、公募回毎に 1 申請に限り、同時申請はできません。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.14「1-7 補助対象外となる事業」
確認日 2026-10-13
要件国の他の補助金と補助対象経費が重複する事業は対象外。同一事業で複数の補助金に採択された場合は1つだけ選択して交付申請
交付を受ける補 助金を1つだけ選択して、交付申請を行う必要があります
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.14「1-7 補助対象外となる事業」
確認日 2026-10-13
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対象者日本国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業等(個人事業主を含む)。特定事業者の一部、NPO法人、社会福祉法人、歯科医業を営む医療法人も対象
日本国内に本社及び補助事業の実施場所 を有する中小企業等
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.15「2-1 補助対象者」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象者本事業へ応募申請・交付申請中の事業者及び交付決定を受け補助金支払が完了していない事業者は対象外
本事業へ応募申請・交付申請中の事業者及び交付決定を受け事務局からの補助金支払が完了していない 事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.18「2-2 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
対象者ものづくり補助金・事業再構築補助金(卒業促進枠・大規模賃金引上促進枠等を除く)・新事業進出補助金の交付決定を受け、補助金支払が完了していない事業者は対象外
卒業促進枠、大規模賃金引上促進枠、卒業促進上乗せ措置及び中長期大規模賃金引上促進上乗せ 措置は除く
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.19「2-2 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
対象者応募申請日を起点に過去3年間にものづくり補助金・事業再構築補助金・新事業進出補助金の交付決定を合計2回以上受けた事業者は対象外
交付決定を合計で 2 回以上受けた事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.19「2-2 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
対象者他者と同一・酷似した内容の申請:1回目は次回公募の申請不可、2回目以降は次回と次々回の公募に申請不可
1 回目は次回公募の申請不可、2 回 目以降は 次回と次々回の公募への申請ができなくなります
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.19「2-2 補助対象外となる事業者(計画重複)」
確認日 2026-10-13
対象者応募時点で従業員が0名、または1人当たり給与支給総額の対象となる従業員が0名の事業者は対象外
応募時点において、従業員が 0 名の事業者または 1 人当たり給与支給総額の対象となる従業員が 0 名の事 業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.19「2-2 補助対象外となる事業者」
確認日 2026-10-13
手続き対象経費は交付決定を受けた日付以降に契約(発注)し、補助事業実施期間内に支払いを完了したものに限る。交付決定前に発生した経費は対象外(事前着手不可)
交付決定前に発生した経費 ※いかなる理由であっても事前着手は認められません。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.22「3-2 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費機械装置・システム構築費(必須):必ず1つ以上、単価50万円(税抜)以上の機械装置等の設備投資が必要(借用に要する経費は含まない)
必ず1つ以上、単価 50 万円(税抜)以上の機械装置等の設備投資が必要。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.20「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費運搬費(任意):運搬料、宅配・郵送料等。購入時の機械装置の運搬料は機械装置費に含める
運搬料、宅配・郵送料等に要する経費
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.21「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
対象経費技術導入費(任意):上限額=補助対象経費総額(税抜)の3分の1
本事業の実施に必要な知的財産権等の導入に要する経費
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.21「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
対象経費知的財産権等関連経費(任意):上限額=補助対象経費総額(税抜)の3分の1。特許庁に納付する手数料等は対象外
日本の特許庁に納付する手数料等(出願料、審査請求料、特許料等)
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.21「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
対象経費外注費(任意):専用設備の設計等の一部を外注する経費。上限額=補助対象経費総額(税抜)の2分の1。外注先が設備を購入する費用は対象外
専用設備の設計等の一部を外注(請負、委託等)する場合の経費
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.21「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費専門家経費(任意):1日上限5万円。上限額=補助対象経費総額(税抜)の2分の1。応募時に事業計画書の作成を支援した者は対象外
応募時に事業計画書の作成を支援した者は、専門家経費の補助対象外としま す。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.22「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象経費クラウドサービス利用費(任意):専ら補助事業のために利用するもの。補助事業実施期間中に要する経費のみ(超える分は按分)。サーバー購入費・端末本体は対象外
専ら補助事業のために利用するクラウドサービスや WEB プラットフォームの利 用費のみとなります。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.22「3-1 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費「機械装置・システム構築費」以外の経費は総額で500万円(税抜き)までを補助上限額とする
「機械装置・システム構築費」以外の経費は、総額で 500 万円(税抜き)までを補助上限額とします。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.25「3-4 補助対象経費全般にわたる留意事項」
確認日 2026-10-13
対象外経費設置場所の整備工事や基礎工事に要する費用は対象外。「据付け」は設置と一体の軽微なものに限る
設置場所の整備工事や基礎工事に要する費用
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.23「3-2 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
対象外経費不動産(土地、建物、構築物)の取得費用及び組み立て用部材の取得費用。簡易建物も対象外
不動産(土地、建物、構築物)の取得費用、及びこれらを作り上げるための組み立て用部材の取得費用
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.23「3-2 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象外経費汎用性があり目的外使用になり得るもの(事務用のパソコン・プリンタ・スマートフォン・タブレット端末等)
汎用性があり、目的外使用になり得るものの購入費
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.23「3-2 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象外経費中古品購入費
中古品購入費
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.23「3-2 補助対象外経費」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象外経費システム構築費を計上する場合は3~5年の保守・メンテナンス契約の締結が必要。保守・メンテナンス費用は補助対象外
※保守・メンテナンスに係る費用は補助対象外です。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.37「6(8) 善管注意義務」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
その他対象リース会社との共同申請(ファイナンス・リースに限る)で機械装置・システムの購入費用をリース会社に交付可能。応募申請時に申告し、交付申請で取りやめ不可
応募申請時に利用を申告した事業者が交付申請でリースの共同申請を取りやめることは できません
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.24「3-3 対象リース会社との共同申請」
確認日 2026-10-13
手続きGビズIDプライムアカウントを取得のうえ、電子申請システムにより申請
G ビズ ID プライムアカウントを取得のうえ、電子申請システムにより申請いただきます。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.26「4-1 電子申請」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
手続き外部支援を受けている場合は事業計画書作成支援者の名称、報酬、契約期間を必ず記載。未記載は虚偽として不採択・取消・返還・公表
事業計画書作成支援者の名称、 報酬、契約期間を必ず記載してください。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.26「4-1 電子申請」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
審査項目書面審査(1) 補助対象事業としての適格性:対象事業、対象者、申請要件、補助率等を満たすか
公募要領に記載の対象事業、対象者、申請要件、補助率等を満たすか。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.30「5-1(1) 書面審査」
確認日 2026-10-13
審査項目書面審査(2) 技術面:省力化指数、投資回収期間、付加価値額、オーダーメイド設備の4つの観点
省力化指数や投資回収期間、付加価値額、オーダーメイド設備の4つの観点について評価します。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.30「5-1(2) 書面審査 技術面」
確認日 2026-10-13
審査項目書面審査(3) 計画面:実施体制・財務・サイバーセキュリティ、遂行方法とスケジュール、高い賃上げ目標と実現可能性、会社全体へのシナジー
スケジュール等が具体的か、企業の収益性、生産性、賃金が向上するかを以下の観点から評価します。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.30「5-1(3) 書面審査 計画面」
確認日 2026-10-13
審査項目直近決算期から基準年度までの「従業員の1人当たり給与支給総額」の年平均成長率が物価上昇率を上回る程度の賃上げが達成されない計画は審査上大幅に不利。足下の賃上げは採択後交付決定までに従業員へ表明必須
審査上大幅に不利になりますのでご留意ください
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.30「5-1(3) 書面審査 計画面(※)」
確認日 2026-10-13
審査項目書面審査(4) 政策面:地域経済への波及、事業承継(アトツギ甲子園出場者は考慮)、イノベーション、イノベーション製品の導入、米国の追加関税措置の影響
地域経済への貢献や、我が国の経済発展のために国の経済政策として支援すべき取組であるかを評価しま す。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.31「5-1(4) 書面審査 政策面」
確認日 2026-10-13
審査項目カタログ注文型の製品カタログに登録されているカテゴリに該当する製品を一般型で導入する場合、審査の際に一部考慮
審査の際にも一部考慮することといたします。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.4「冒頭【重要】」
確認日 2026-10-13
加点事業承継又はM&Aを実施した事業者:過去3年以内に事業承継(株式譲渡等)により経営資源を引き継いだ事業者
同一法人内で代表者交代したものに限る。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 1」
確認日 2026-10-13
加点事業継続力強化計画/連携事業継続力強化計画:有効な期間の認定を取得している事業者(振り返り報告・複数回認定で上乗せ)
受付番号および計画の実施期間を応募申請時に入力してください。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 2」
確認日 2026-10-13
加点成長加速マッチングサービスで会員登録し挑戦課題を登録している事業者(応募締切日時点)
会員登録を行い、挑戦課題を登録している事業者。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 3」
確認日 2026-10-13
加点地域別最低賃金引き上げに係る加点:2024年10月~2025年9月に「当該期間の地域別最低賃金以上~2025年度改定の地域別最低賃金未満」で雇用する従業員が30%以上の月が3か月以上
全従業員数の 30%以上である月が 3 か月以上ある事 業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 4」
確認日 2026-10-13
加点事業場内最低賃金引き上げに係る加点:2026年6月と応募申請直近月の事業場内最低賃金を比較し、全国目安で示された額(55円)以上の賃上げ
2026 年 6 月と応募申請直近月の事業場内最低賃金を比較し
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 5」
確認日 2026-10-13
加点女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定」を受けている事業者
「えるぼし認定」を受けている事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.32「5-2 加点 6」
確認日 2026-10-13
加点次世代法に基づく「くるみん認定」を受けている事業者
「くるみん認定」を受 けている事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.33「5-2 加点 7」
確認日 2026-10-13
加点応募申請締切日までに中小機構「省力化ナビ」を活用し生産性向上の知見を確認(本申請と同じGビズIDプライムを入力)
応募申請締切日までに、中小機構「省力化ナビ」
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.33「5-2 加点 8」
確認日 2026-10-13
加点健康経営優良法人2026に認定されている事業者
健康経営優良法人 2026 に認定されている事業者
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.33「5-2 加点 9」
確認日 2026-10-13
加点生産性向上支援センター(2026年4月1日よろず支援拠点内に設置)の支援で「生産性向上取組計画書」を作成し応募申請時に提出
「よろず支援拠点」内に新たに設置された公的支援機関です。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.33「5-2 加点 10」
確認日 2026-10-13
減点中小企業庁所管補助金で賃上げに関する加点を受けて採択され要件未達の場合、未達報告から18か月の間、正当な理由がない限り大幅に減点
未達が報告されてから 18 か月の間
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.34「5-2 減点(1)」
確認日 2026-10-13
減点特定期間に類似テーマ・設備の申請が集中した場合は別途審査し、過剰投資と判断された申請は減点
過剰投資と判断された申請に関しては減点を行います
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.34「5-2 減点(2) 過剰投資の抑制」
確認日 2026-10-13
審査項目口頭審査:ソフトウェア投資やシステム開発等、書面で理解が難しい案件を中心に選定し、オンライン(Zoom等)で1事業者30分程度。対象者にのみ連絡
所要時間は 1 事業者 30 分程度の予定です。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.34「5-3 口頭審査」
確認日 2026-10-13
審査項目口頭審査は申請事業者自身(法人代表者等)が対応。役員または申請担当者の従業員1名に限り同席可。事業計画書作成支援者・経営コンサルタント等の同席は一切不可
事業計画 書作成支援者、経営コンサルタント、社外顧問等、申請事業者・申請担当者以外の方の対応や同席は一切 認めません。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.34「5-3 口頭審査」
確認日 2026-10-13
手続き補助事業完了日から30日を経過した日又は事業完了期限日のいずれか早い日までに実績報告書を提出
その日から起算して 30 日を経過した日又は事業完了期限日のいずれか早い日まで
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.36「6(4) 補助事業完了後の実績報告」
確認日 2026-10-13
手続き事業計画期間の1年目が終了してから最初の4月より5年間、毎年効果報告。事業場内最低賃金の確認のため賃金台帳を提出
最初の 4 月より 5 年間、毎年事務局が定める期限までに本補助事業に係る効果を報告する
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.36「6(4) 補助事業完了後の実績報告」
確認日 2026-10-13
その他事業計画期間終了まで、導入した機械装置に保険又は共済(自然災害を含む/付保割合50%以上)への加入を原則必須
付保割合が 50%以上)に加入することを原則必須とします。
中小企業省力化投資補助事業(一般型)公募要領(第8回公募) p.37「6(8) 善管注意義務」
確認日 2026-10-13

カタログ注文型

項目公募要領の記載出典
補助上限従業員5人以下:500万円(大幅な賃上げを行う場合750万円)
500万円
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(1) 補助率及び補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員6~20人:750万円(大幅な賃上げを行う場合1,000万円)
(1,000万円)
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(1) 補助率及び補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限従業員21人以上:1,000万円(大幅な賃上げを行う場合1,500万円)
(1,500万円)
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(1) 補助率及び補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助率1/2以下。省力化製品の購入価格が製品毎に設定された補助上限額の2倍を上回る場合、補助率は1/2未満
省力化製品の購入価格が製品毎に設定された補助上限額の2倍を上回る場合、補助率は1/2未満となる。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(1) 補助率及び補助上限額」
確認日 2026-10-13
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補助上限補助額が25万円未満となる申請は不可(借用に要する経費を補助対象とする場合を除く)
補助額が 25 万円未満となる申請を行うことはできない。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(1) 留意事項」
確認日 2026-10-13
要件補助事業終了後3年間で毎年、申請時と比較して労働生産性を年平均成長率(CAGR)3.0%以上向上
労働生 産性を年平均成長率(CAGR)3.0%以上向上させる事業計画を策定し
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.8「2-1(2)① 労働生産性の向上目標」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件補助上限引き上げ:申請時と比較して事業場内最低賃金3.0%以上増加かつ給与支給総額6%以上増加を補助事業実施期間終了時点で達成する見込みの計画
(a)事業場内最低賃金を 3.0%(日本銀行が定める「物価安定の目標」+1%)以上増加
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(2)② 補助上限額引き上げの賃上げ目標」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件上限引き上げには申請時に賃金引き上げ計画を従業員に表明していることが必要
申請時に賃金引き上げ計画を従業員に表明していることが必要である。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(2)②」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件給与支給総額:全従業員に支払った給与(所定内給与のみ。賞与、福利厚生費、法定福利費及び退職金は含まない)。役員報酬等は含まない
所定内給与のみとし、賞与、福利厚生費、法定福利費及 び退職金は含まない。)をいい、役員報酬等は含まない。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(2)② 注記」
確認日 2026-10-13
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賃上げ要件給与支給総額・事業場内最低賃金は実績報告時の直近月の値を用いる
給与支給総額、事業場内最低賃金は、実績報告時の直近月の値を用いるものとする
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(2)②」
確認日 2026-10-13
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返還賃上げ目標未達の場合、補助上限額の引き上げを行わなかった場合の補助額と等しくなるよう減額
補助上限額の引き上げを行わなかった場合の補助額と等しくなるように補助額を減額する
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(4) 補助金の減額・返還」
確認日 2026-10-13
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返還正当な理由なく効果報告時点の給与支給総額又は事業場内最低賃金が実績報告時点の値を下回った場合、返還を求める場合がある
実績報告時点の値を下回っていた場合、補助金の返還を求める場合がある
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.10「2-1(4) 補助金の減額・返還」
確認日 2026-10-13
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要件2回目以降の交付申請は前回の補助金支払完了後。累計補助上限額=その時点の補助上限額×2から前回までの累計交付額を差し引いた額
補助上限額を 2 倍にした額を累計補助上限額とし
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(3)① 2回目以降の申請 補助上限額」
確認日 2026-10-13
要件2回目以降:補助事業終了後3年間で毎年、今回の申請時点と比較して労働生産性CAGR4.0%以上
労働生産性を年平均成長率(CAGR)4.0%以 上向上させる事業計画
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(3)② 労働生産性の向上目標」
確認日 2026-10-13
要件2回目以降:前回の補助事業で省力化効果が得られていること(申請時に効果を報告し審査)
前回の補助事業によって省力化効果が得られていることが要件となる。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(3)③ 前回の補助事業における効果報告」
確認日 2026-10-13
賃上げ要件2回目以降:前回交付申請から2年未満は事業場内最低賃金3.5%以上上昇、2年以上経過は1年毎に+3.5%(2年以上7.0%、3年以上10.5%)
2年以上経過している場合は 7.0%以上、3年以上経過している場合は 10.5%以上上昇させている必要がある
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.9「2-1(3)④ 最低賃金の引上げ」
確認日 2026-10-13
対象経費製品本体価格:製品毎に事前登録されている額を上限に申請。購入に係る製品本体価格は単価50万円以上
購入に係る製品本体価格については、単価50万円以上でなくてはならない。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.10「2-2(1) 製品本体価格について」
確認日 2026-10-13
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対象経費導入経費(設置作業・運搬費・動作確認・マスタ設定等):製品本体価格の2割が上限。導入経費の補助額も製品本体の補助額の2割が上限。借用の場合は対象外
交付申請における製品本体価格の2割を上限として
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.11「2-2(2) 導入経費について」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象経費導入経費のみの申請、1回の交付申請で複数種類の製品を申請することは不可
1回の交付申請で複数種類の製品を申請す ることはできない。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.10「2-2 補助対象経費」
確認日 2026-10-13
対象外経費製品本体の対象外:顧客が実質負担する費用、対外的に無償のもの、中古品、交付決定前に購入した製品、リースの金利・保険料、消費税
④交付決定前に購入した省力化製品。 ※いかなる理由であっても事前着手は認められません。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.11「2-2(1)<補助対象外となる経費>」
確認日 2026-10-13
対象外経費導入経費の対象外:移動交通費・宿泊費、委託・外注費、交付申請時に金額が定められないもの、補助金申請・報告に係る申請代行費等
⑪補助金申請、報告に係る申請代行費。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.11「2-2(2)<補助対象外となる経費>」
確認日 2026-10-13
締切令和9年3月末頃までの間に補助事業の申請を受け付ける(随時)
本事業は、令和9年3月末頃までの間に補助事業の申請を受け付けるものとする。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.6「1-4 公募受付期間・登録有効期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(6本)
手続きカタログへの登録は公募受付期間終了の半年前程度まで随時
カタログへの登録は、公募 受付期間終了の半年前程度まで随時行われるものとする。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.6「1-4 公募受付期間・登録有効期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(2本)
手続き登録された省力化製品・製造事業者・販売事業者の登録有効期間は令和9年9月末まで
登録有効期間は、令和9年9月末までとする。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.6「1-4 公募受付期間・登録有効期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き中小企業等と販売事業者が共同で交付申請(ファイナンス・リースの場合は対象リース会社も)
中小企業等と販売事業者が共同で申請を行い、補助事業に取り組むものとする。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.17「3-3 交付申請」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き採択と同時に交付決定が行われる
採択と同時に交付決定が行われ
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.15「3-1(3) 採択通知および交付決定」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き補助対象者がGビズIDプライムを取得し、電子申請システムを通じて販売事業者と共同で交付申請
電子申請システムを通じて販売事業者と共同で交付申請を行う
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.22「5-1 申請フロー」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
事業実施期間交付決定通知書に記載する日(交付決定日から原則12か月以内)まで
交付決定日から原則12か月以内
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.15「3-1(4) 補助事業実施期間」
確認日 2026-10-13
手続き交付決定の通知を受けてから補助事業に着手(契約・納品・支払も補助事業に含む)
※交付決定の通知を受けてから、補助事業に着手すること。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.18「3-4(2) 省力化製品の導入」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
手続き効果報告期間は3年間(3回目の効果報告を行うまで)。期限までに提出がない場合は交付決定取消の場合あり
効果報告期間は3年間(3回目の効果報告を行うまで)とする。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.15「3-1(6) 効果報告期間」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件人手不足の確認(いずれか1つ):①直近の平均残業時間30時間超 ②離職等で従業員が前年度比5%以上減少 ③求人掲載したが充足せず ④その他(審査が厳格・通知が遅れる可能性)
直近の従業員の平均残業時間が30時間を超えている。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.16「3-2(2) 人手不足の状態にあることの確認」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件導入する省力化製品に紐付けられた業種の少なくとも1つ以上が、中小企業等の営む事業の業種と合致
導入する省力化製品に紐付けられた業種のうち少なくとも1つ以上が、中小企業等の営む事業の業種と合致
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.20「4-1(1) 補助対象事業の要件」
確認日 2026-10-13
その他製品に対する補助額(導入経費含む)が500万円以上の場合、保険金額が補助額以上の保険・共済への加入が必須(500万円未満も強く推奨)
取得する省力化製品に対する補助額(導入経費を含む)が500万円以上となる場合
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.16「3-2(4) 保険への加入」
確認日 2026-10-13
要件補助対象者の全ての従業員の賃金が最低賃金を超えていること
補助対象者の全ての従業員の賃金が最低賃金を超えていること。
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.20「4-2(2)」
確認日 2026-10-13
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要件効果報告期間終了までの間、省力化製品導入を契機に自然退職や自己都合退職によらない解雇を積極的に行わない
自然退職や自己都合 退職によらない従業員の解雇を積極的に行わないこと
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.20「4-1(6)」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
要件1次産業(農業・林業・漁業)、不動産賃貸・駐車場経営等の実質的な労働を伴わない事業、日本国外で実施する事業は対象外
取り組む事業が1次産業(農業・林業・漁業)である事業
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.20「4-1 補助対象とならない事業」
確認日 2026-10-13
この内容を使っている記事(1本)
対象者ものづくり補助金の交付決定から10か月を経過していない事業者、過去3年間に2回以上ものづくり補助金の交付決定を受けた事業者は対象外
過去3年間に2回以上「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」の交付決定を受けた事業者
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.14「2-4 補助金等の重複について」
確認日 2026-10-13
対象者補助対象経費が重複していなくても、テーマや事業内容がIT導入補助金と同一又は類似(同じ業務プロセスに導入)の事業は対象外
テーマや事業内容が中小機構の「IT 導入補助金」と同一又は類似内容 の事業
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.14「2-4(6) その他の国庫及び公的制度からの二重受給」
確認日 2026-10-13
対象者常勤従業員がいない事業者は追加審査(事業活動を示す証憑の提出)。2回目以降の申請は不可
常勤従業員がいない事業者は、事業実態の詳細を確認する追加の審査を行うため
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.12「2-3 補助対象者」
確認日 2026-10-13
審査項目審査の着眼点:(1)省力化効果の合理的説明と高い労働生産性向上・付加価値増加 (2)大幅な賃上げを含む賃上げへの積極的な取組
省力化への投資により高い労働生産性の向上が 期待できるかどうか
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.22「4-4 審査の着眼点」
確認日 2026-10-13
対象経費製品本体価格の対象は機械装置、工具・器具及びそれらと一体として用いられる専用ソフトウェア・情報システム等
工具・器具と一体として用いられる専用ソフトウェア・情報システム等の購入又は借用に要する経費
中小企業省力化投資補助事業(カタログ注文型)公募要領 p.10「2-2(1) 製品本体価格について」
確認日 2026-10-13
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