裏表の位置合わせに苦労した生地を、フラットベッドプリンタで両面印刷し軽量化
株式会社オノダ
使ったものLED-UV硬化フラットベッドインクジェットプリンタ
成果1枚材料の裏表に印刷できるようになり、両面幕を軽量化しました。
補助金の対象経費と採択例
採択された252件では、製本・断裁・紙加工が13%、レーザー加工が10%、検査・測定が6%に使われています。
株式会社オノダ
使ったものLED-UV硬化フラットベッドインクジェットプリンタ
成果1枚材料の裏表に印刷できるようになり、両面幕を軽量化しました。
株式会社味の海翁堂
使ったもの可食フラットベッドプリンター・平面タイプの金型
成果印刷時間 4分→1分
株式会社ジェイシーエフ
使ったもの昇華転写プリント設備
成果生地の調達期間 21日→15日
株式会社たつみ印刷
使ったものレーザー焼付製版機
成果製版処理能力 11版/時間→21版/時間
国栄シールシステム 株式会社
使ったものレーザー式直接描画装置
成果製版作業時間(単色) 58分→23分
有限会社寿テント
使ったもの昇華転写システム・ハイブリッド高周波ウェルダー
成果グラデーション的な高発色プリントが可能となり、屋外でも鮮明な色もちが1年以上続くようになりました。
経費区分はものづくり補助金の公募要領の区分にGrantiaがあてはめたものです。出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金 成果事例」、中小機構「補助金活用ナビ」をもとにGrantiaが集計