印刷仕上げを外注せず、設備とシステム連携で総日数を8分の1に短縮
有限会社福琉印刷
使ったものPP加工機・カッティングプロッター
成果各作業の合計で総日数が8分の1に短縮
補助金の対象経費と採択例
採択された173件では、印刷機が18%、検査・測定が10%、食品加工・包装が6%に使われています。
有限会社福琉印刷
使ったものPP加工機・カッティングプロッター
成果各作業の合計で総日数が8分の1に短縮
五光印刷株式会社
使ったものカッティングプロッター
成果試作に3〜4日かかっていた期間が大幅に短縮できる
秋田活版印刷株式会社
使ったものウェブ校正システム・中綴じ折製本機
成果色校正の初回確認期間 3.5日→1.5日
有限会社サトー化成
使ったもの油圧自動抜型裁断機
成果A製品の作業時間 55分→50分
凸版メディア株式会社
使ったものデジタルフィニッシングシステム
成果試作品の制作時間が、デザイナーの手作業による1日がかりから1時間程度にまで短縮され、制作スピードが格段に上がりました。
株式会社ケイジパック
使ったものサンプル加工機・オンデマンド製函機
成果サンプル加工の所要時間 3時間→0.5時間
経費区分はものづくり補助金の公募要領の区分にGrantiaがあてはめたものです。出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金 成果事例」、中小機構「補助金活用ナビ」をもとにGrantiaが集計