輸出向け蒟蒻麺製造ラインの開発および国際特許申請
エムテックス有限会社
成果生産能力 1倍(従来機比)→2倍(従来機比)
採択事例データベース
山口県の会社が補助金で何をして、どんな成果を出したか。採択事例125件を、業種とやりたいことから探せます。
入れた設備の種類で絞る
山口県で補助金に採択された会社
山口県で採択された計画の名前
条件に合う採択事例 12件
エムテックス有限会社
成果生産能力 1倍(従来機比)→2倍(従来機比)
桑田醤油有限会社
成果200ml容器の8アイテムを新商品として発売し、地元スーパー等での自社商品のアイテム数が増え、他社商品を使っていた消費者が新商品をきっかけに自社の顧客になるな…
株式会社 ミコー食品
成果山口県産の希少銘牛「高森牛熟成ほし肉」の量産化を実現した。
有限会社ほうえい堂
成果-1℃から-5℃の温度帯を30分以内の短時間で通過させる急速冷凍が可能になった
有限会社梶岡牧場
成果熟成ピークで冷凍して長期保存しても完全復元できるようになり、柔らかくおいしい熟成肉をロスなく消費者に届けられるようになった。
やまいもまつり有限会社
成果冷却・冷凍時間 8時間→1時間
新谷酒造株式会社
成果洗米時間が1/3に短縮
有限会社プチシャトー
成果高級ジェラートとアイスキャンデーを大量生産できるようになり、地元食材にこだわった高級アイス菓子を観光客に提供している。
酒井酒造株式会社
成果試飲アンケートの実地調査により、すっきりした酸味を持つ日本酒が焼肉に合うことが確認された。
有限会社ムサシ
成果新規設備により、消費者のニーズに対応した立体蒲鉾の製造販売が可能になった。
有限会社たけなか
成果柑橘類の果皮からリモネンと芳香蒸留水を効率よく抽出できるようになり、リモネンを列車内の芳香剤などとして利用できる見通しが立った。
株式会社日本フーズ
成果添加物を使わない無添加のすり身とソーセージを量産できる体制が整い、食の安全性を追求した高付加価値商品を開発できた。
最新の第19回は47.2%(全19回の平均は57.6%)
棒の下の数字は公募回・応募数・採択数です。横にスクロールすると過去の回が見られます。
| 公募回 | 応募 | 採択 | 採択率 |
|---|---|---|---|
| 第19回 2026/07/29 | 16,576 | 7,819 | 47.2% |
| 第18回 2026/03/17 | 17,318 | 8,330 | 48.1% |
| 第17回 2025/09/26 | 23,365 | 11,928 | 51.1% |
| 第16回 2024/08/08 | 7,371 | 2,741 | 37.2% |
| 第15回 2024/06/05 | 13,336 | 5,580 | 41.8% |
| 第14回 2024/03/04 | 13,597 | 8,497 | 62.5% |
| 全19回の平均 | 13,306 | 7,497 | 57.6% |
出典:中小企業庁・経済産業局・事務局「採択結果」(小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)、各回の公表資料)。採択率は採択数÷応募数で当社が計算しています。公募回の名前から各回の発表ページを開けます。
出典:Grantia「主要補助金の採択率の推移」(2026年10月7日公表分まで)。元の数字は中小企業庁・各事務局の公表です
データをダウンロード(CSV・無料・登録制):応募数・採択数・採択率の推移
山口県の採択事例は125件です。小規模事業者持続化補助金の公開事例と、ものづくり補助金の成果事例(全国中小企業団体中央会の事例集)を当社がまとめたもので、新しい事例を取り込むたびに増えます。
山口県の採択事例で多い業種は製造業(85件)、建設業(14件)、卸売業、小売業(5件)です。業種を選ぶと、同じ業種の会社が補助金で何をしてどんな成果を出したかを見られます。
このページの上の「条件を選んで探す」で、補助金・業種・困りごと・やりたいこと・会社の規模で絞れます。市区町村(下関市・下松市・周南市など)でも絞れます。県内で採択された会社の数と計画の名前は、公式の採択者一覧を当社が数えたものです。