欧州市場に向けたデザイン性の高い陶磁器食器類の開発と販路開拓
有限会社 徳永製陶所
成果ふりものの数 10個→0個
平成27年11月から平成28年2月にかけて工場内にGOMファイバーガス窯(2㎥)を築炉した。
採択事例データベース
佐賀県の会社が補助金で何をして、どんな成果を出したか。採択事例115件を、業種とやりたいことから探せます。
佐賀県で補助金に採択された会社
佐賀県で採択された計画の名前
公式の採択者一覧から、当社が都道府県ごとに数えたものです。47都道府県の採択データを見る
35件
有限会社 徳永製陶所
成果ふりものの数 10個→0個
平成27年11月から平成28年2月にかけて工場内にGOMファイバーガス窯(2㎥)を築炉した。
株式会社 ディベロ
成果作業時間(1製品あたり) 11分→4分
新工場の稼働直後で、機械メーカーと新型ホーミング機の加工幅、成型速度、成型板厚などの仕様を打ち合わせ、機械メーカーが製造元と連携して構造設計を行い、発注・製作した。
ボローニャマックス株式会社
成果賞味期限 3年→5年
パンの生地を保湿力が高くしっとりした味わいのブリオッシュに変更し、原材料の配合を低水分活性となるように見直した。
IMARI 株式会社
成果工場屋内外で15日間の曝露実験を行い、天候が悪い日があったものの、剥がれや踏み付け・リフト通過の衝撃による異常、ポリウレアの損傷は見られず、試作品の仕様に問題…
ポリウレア施工対象としてコンクリートなどの非鉄金属を主眼に、超音波式でミリ単位の測定が可能な膜厚計を導入し、確認検査体制を確立した。
株式会社福山
成果生産量(1日あたり) 100食→3,000食
イタリア製の押出式パスタ成形機を導入した。
大坪製菓 株式会社
成果最新鋭の機械はタッチパネルやパソコンで操作でき、担当者は比較的スムーズに慣れることができた。
フードプリンターを導入し、「丸ぼうろ」にPCでデザインした写真や画像などをプリントする生産ラインを構築した。
株式会社瀬兵
成果ガス窯自動制御装置により窯内の温度が均一になり、不良品の発生が減少した。
本事業では、ガス窯自動制御装置、振動バレル研磨機(SFC-3)、エアーガン(FM-10型)、サンドブラスト(F55-G05)を導入した。
株式会社 ネオコンクリート
成果製品重量は115kg/㎡(4.60kg/個)
農業水利施設の法面で昇降時や滑落時に容易に這い上がれるブロックマット(ソルコマット防災タイプ)を開発した。
株式会社 川原茶業
成果年間仕上茶生産量 70トン→150トン
嬉野茶専用の一貫した輸出用仕上茶の製造ラインを構築し、荒茶の整形・分別・切断を行う総合篩機、荒茶の乾燥と水分均一化を行う遠赤外線火入機、再乾燥で茶の味に深みを出すドラム式乾燥機、乾燥後の茶葉を冷やす冷却機、火入れ後に粉…
浜新硝子 株式会社
成果デジタルセラミック印刷の導入により、従来2色までだった加工を同時多色印刷で行えるようになり、色彩鮮やかで付加価値と利益率の高いガラスを製造できるようになった。
平成28年6月から7月にかけて機種設置のシミュレーションを行い、従来2色までしかできなかったガラス加工を同時多色印刷で行える機種として、スペインテックグラス社製デジタルセラミックインクプリンター ビトロジェット最新機種…
ミタニマイクロニクス九州株式会社
成果測定誤差 3.4μm→0.5μm
高精度測定器を導入した。
三福海苔株式会社
成果ロス率 18%→1.42%
カット海苔1枚のピロー包装技術を確立し、商品化を目指した。
主要7制度の、公募回ごとの応募数・採択数・採択率です。
最新の第19回は47.2%(全19回の平均は57.6%)
棒の下の数字は公募回・応募数・採択数です。横にスクロールすると過去の回が見られます。
| 公募回 | 応募 | 採択 | 採択率 |
|---|---|---|---|
| 第19回 2026/07/29 | 16,576 | 7,819 | 47.2% |
| 第18回 2026/03/17 | 17,318 | 8,330 | 48.1% |
| 第17回 2025/09/26 | 23,365 | 11,928 | 51.1% |
| 第16回 2024/08/08 | 7,371 | 2,741 | 37.2% |
| 第15回 2024/06/05 | 13,336 | 5,580 | 41.8% |
| 第14回 2024/03/04 | 13,597 | 8,497 | 62.5% |
| 全19回の平均 | 13,306 | 7,497 | 57.6% |
出典:中小企業庁・経済産業局・事務局「採択結果」(小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)、各回の公表資料)。採択率は採択数÷応募数で当社が計算しています。公募回の名前から各回の発表ページを開けます。
出典:Grantia「主要補助金の採択率の推移」(2026年10月7日公表分まで)。元の数字は中小企業庁・各事務局の公表です
データをダウンロード(CSV):応募数・採択数・採択率の推移
市区町村ごとに、採択事例と相談できる認定支援機関の数が見られます(かっこ内は事例の件数)。
47都道府県それぞれの採択事例と、県内で採択された会社の数・計画の名前が見られます(かっこ内は事例の件数)。
佐賀県の採択事例は115件です。小規模事業者持続化補助金の公開事例と、ものづくり補助金の成果事例(全国中小企業団体中央会の事例集)を当社がまとめたもので、新しい事例を取り込むたびに増えます。
佐賀県の採択事例で多い業種は製造業(83件)、卸売・小売(11件)、建設(7件)です。業種を選ぶと、同じ業種の会社が補助金で何をしてどんな成果を出したかを見られます。
このページの上の「条件を選んで探す」で、補助金・業種・困りごと・やりたいこと・会社の規模で絞れます。市区町村(佐賀市・神埼市・唐津市など)でも絞れます。県内で採択された会社の数と計画の名前は、公式の採択者一覧を当社が数えたものです。
調査日:2026年10月17日(事例の取り込み分)