高温の溶融ガラス液面を非接触レーダーで測り、誤差は±0.01mm
京都EIC株式会社
使ったもの溶融ガラスレベル監視装置・炉内監視装置
成果定在波レーダーにより、ガラス生地面のレベルを±0.01mmの誤差で検出できる
補助金の対象経費と採択例
採択された141件では、検査・測定が22%、ロボット・自動化が16%、金属の切削が13%に使われています。
京都EIC株式会社
使ったもの溶融ガラスレベル監視装置・炉内監視装置
成果定在波レーダーにより、ガラス生地面のレベルを±0.01mmの誤差で検出できる
アーティサン株式会社
使ったもの位置情報送信デバイス・バスロケーションシステム『バス予報』
成果処理速度 1倍→20倍
チコーエアーテック 株式会社
使ったものIoT対応集塵機・回転数・温度計測センサー・圧力センサー
成果開発した集塵機は平成29年9月に発売を始め、故障予測の精度が格段に向上しました。
金山コネクタ株式会社
使ったもの自動検査機・社内・工場内ネットワークシステム
成果検査人員 12名→6名
株式会社ハイテックシステム
使ったもの多機能無線センサーシステム
成果通信距離 300m→7,000m
株式会社サヤ
使ったもの加速度計一体型インフラサウンドセンサー・GPS機能付きインフラサウンドセンサー
成果検出可能な周波数 0.001Hz→0.1Hz
経費区分はものづくり補助金の公募要領の区分にGrantiaがあてはめたものです。出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金 成果事例」、中小機構「補助金活用ナビ」をもとにGrantiaが集計