手作業の溶接をロボットに替え、1日の生産能力を4.5台から20台に
大丸鐡興株式会社
使ったものレーザー切断&ロボット溶接システム
成果1日当たり生産能力 4.5台/日→20台/日
補助金の対象経費と採択例
採択された249件では、溶接が19%、印刷機が10%、ベンダー・プレスが8%に使われています。
大丸鐡興株式会社
使ったものレーザー切断&ロボット溶接システム
成果1日当たり生産能力 4.5台/日→20台/日
株式会社錦野金型工業
使ったもの大型YAGレーザー溶接機・90度反転機
成果リードタイム 100%→58%
株式会社木彩屋
使ったものレーザー彫刻機
成果彫刻回数を約80%削減し、沈金加工時間は約50%、篆刻加工時間は約60%削減できました。
有限会社菊池製作所
使ったものAMADA製FOMII型レーザー切断機
成果切断時間を30%程度向上できた
有限会社岸印刷
使ったものSEI Dragon 80W+CCD Camera・レーザー加工機コントロールソフト
成果納期 10日→2日
株式会社日本シールボンド
使ったものインクジェットプリンター・コーティングロボット・3次元測定機・レーザーマーカー
成果目盛り付けをインクジェットプリンターからCO2レーザーマーキングに変更したことで、飛散が改良され、インクの密着力が向上しました。
経費区分はものづくり補助金の公募要領の区分にGrantiaがあてはめたものです。出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金 成果事例」、中小機構「補助金活用ナビ」をもとにGrantiaが集計