紙の荷分けを無線ピッキングに替え、作業時間を117時間から35.35時間に
株式会社德田商店
使ったもの無線デジタルピッキングシステム・DBMS・PCサーバー・GP-60005Sレーザープリンタ・PLT-1030
成果ピッキング延べ作業時間 117時間/日→35.35時間/日
補助金の対象経費と採択例
採択された119件では、検査・測定が15%、IoT・見える化が14%、生産管理・工程管理が13%に使われています。
株式会社德田商店
使ったもの無線デジタルピッキングシステム・DBMS・PCサーバー・GP-60005Sレーザープリンタ・PLT-1030
成果ピッキング延べ作業時間 117時間/日→35.35時間/日
株式会社マイギ
使ったもの3Dレーザースキャナー「FARO」・3Dキャドソフト・ワークステーション・点群データを自動編集する専用ソフト
成果現地調査の所要人員・日数 10人日→0.5人日
設備導入3Dプリンタ・スキャナ業務システム・ITサーバー・PC・ネットワーク設計・CADソフト新事業・研究開発人材育成・賃上げ
株式会社タナカ
使ったもの販売管理ITシステム・パソコン
成果物流部門の作業時間合計 135分→105分
加賀建設株式会社
使ったもの120t吊起重機船・SV-Navi・VirtualBridgeMonitor・VBMを搭載したタブレットPC
成果若手技能者と熟練技能者の双方で日当たりの浚渫土量が3割向上しました。
川十株式会社
使ったもの後付けセンサ・作業者端末・集約Box・BIツール
成果当日出荷率 20%→60%
株式会社今泉鋳造鉄工所
使ったもの鋳物仕上げ自動化ライン装置・ITによる一元管理ネットワーク
成果現場作業者数 5人→4人
設備導入ロボット・自動化搬送・倉庫めっき・表面処理業務システム・ITサーバー・PC・ネットワーク新事業・研究開発新製品・技術開発新商品・新メニュー販路拡大・集客展示会出展
経費区分はものづくり補助金の公募要領の区分にGrantiaがあてはめたものです。出典:全国中小企業団体中央会「ものづくり補助金 成果事例」、中小機構「補助金活用ナビ」をもとにGrantiaが集計