令和5年度の補助金の採択事例

令和5年度に締切のあった14回で、公式の採択数は43,699件です。このサイトで読める令和5年度の採択事例は26件です。

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令和5年度の採択事例

令和5年度の採択数

締切が令和5年度(2023年4月〜2024年3月)にあった14回の、公式に発表された採択数です。

回締切採択数
ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金計10,324件締切の台帳採択された会社
14次2023/4/192,470件
15次2023/7/282,861件
16次2023/11/72,738件
17次2024/3/1185件
18次2024/3/272,070件
事業承継・M&A補助金(10次までは事業承継・引継ぎ補助金)計1,942件締切の台帳
5次2023/5/12478件
6次2023/8/10523件
7次2023/11/17499件
8次2024/2/16442件
小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)計30,244件締切の台帳採択された会社
第12回2023/6/17,438件
第13回2023/9/78,729件
第14回2023/12/128,497件
第15回2024/3/145,580件
デジタル化・AI導入補助金(通常枠。2025年まではIT導入補助金 通常枠)計1,189件締切の台帳採択された会社
24年1次2024/3/151,189件

年度は締切日で決めています。補正予算の回は、予算の名前の年度(例:令和3年度補正)と締切の年度がずれることがあります。採択された会社の一覧は、法人番号のある会社だけを載せています。

出典(14件)
  1. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 14次 採択結果
  2. 事業承継・M&A補助金(10次までは事業承継・引継ぎ補助金) 5次 採択結果
  3. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第12回 採択結果
  4. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 15次 採択結果
  5. 事業承継・M&A補助金(10次までは事業承継・引継ぎ補助金) 6次 採択結果
  6. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第13回 採択結果
  7. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 16次 採択結果
  8. 事業承継・M&A補助金(10次までは事業承継・引継ぎ補助金) 7次 採択結果
  9. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第14回 採択結果
  10. 事業承継・M&A補助金(10次までは事業承継・引継ぎ補助金) 8次 採択結果
  11. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 17次 採択結果
  12. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第15回 採択結果
  13. デジタル化・AI導入補助金(通常枠。2025年まではIT導入補助金 通常枠) 24年1次 採択結果
  14. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 18次 採択結果

よくある質問

令和5年度に採択されたのは何件ですか?

締切が令和5年度にあった14回で、公式に発表された採択数は合わせて43,699件です。ものづくりが10,324件、事業承継・M&Aが1,942件、持続化が30,244件、デジタル化・AIが1,189件です。

令和5年度の採択事例は何件読めますか?

このサイトで計画の中身まで読める令和5年度の採択事例は26件です。小規模事業者持続化補助金が16件、事業承継・M&A補助金が5件、ものづくり補助金が3件です。年度は締切日(分からないものは公募回の年度)で決めています。

令和5年度に採択された会社は、どんな業種が多いですか?

製造業が10件、宿泊業、飲食サービス業が9件、卸売業、小売業が2件です。

令和5年度の事例は、今の申請の参考になりますか?

会社が課題にどう応えたかは、今の計画づくりの参考になります。ただし補助上限・補助率・締切などの条件は年度ごとに変わるので、今の条件は公募要領の台帳でご確認ください。御社の計画で通るかは、専門家に無料で相談できます。

出典:国・省庁などの公開情報をもとに当社が加工

年度は各事例の公募回(「平成26年度」「令和3年度補正予算」「申請時期 2025年2月」「IT2021」など)から読み取りました。1〜3月の申請は前の年度に数えます。回の番号が分かる事例は、台帳にあるその回の締切日の年度に入れ、採択数の表と同じ年度にそろえています。事例のチップの年度は、元の資料の書き方をそろえて「令和3年度」の形に書き換えています(公募回・補正予算・申請の月などの元の書き方は、各事例の出典の資料で確かめられます)。