同一システム導入による連携業務効率化を通した受注拡大計画
株式会社國健鉄筋工業✓ 経産省などの認定・選定
成果連携企業間でデータ連携が可能になり、材料管理と納品ミスの防止が実現した。
令和元年度(平成31年度)に締切のあった2回で、公式の採択数は8,737件です。このサイトで読める令和元年度(平成31年度)の採択事例は11件です。
株式会社國健鉄筋工業✓ 経産省などの認定・選定
成果連携企業間でデータ連携が可能になり、材料管理と納品ミスの防止が実現した。
株式会社プロスパイン✓ 経産省などの認定・選定
成果非接触で摩耗がなくなり、製品の長寿命化が実現した。
木村情報技術株式会社✓ 経産省などの認定・選定
成果自社開発の案件受付システムで、顧客がオンラインで直接依頼できるようになり、受注作業が減って業務が効率化した。
KAIO LURES
成果国内だけで月に最大50個を作れるようになり、修理も国内でできるようになった。
株式会社たびぞう
成果売上高が3期で3倍以上になり、利用者の満足度は98%。
有限会社石黒商店
成果ホームページへのアクセスが2020年比で70%増え、ネット通販の売上も伸びた。
株式会社日本超特急部品
成果加工の精度とスピードが大きく上がり、機械の稼働率も高まった。
竹腰永井建設株式会社
成果ICT施工の全工程を自社で対応できる体制が整い、外注に頼っていた工程を内製化できた。
株式会社ミックス
成果機能面・操作面はほぼ当初目標をクリアした。
太陽インダストリー株式会社/串間紙器工業株式会社
成果パレタイズロボットによる完全自動化で、単純な手作業で行っていた作業を全て無人化し、生産性が向上した。
株式会社日本クロス圧延
締切が令和元年度(平成31年度)(2019年4月〜2020年3月)にあった2回の、公式に発表された採択数です。
| 回 | 締切 | 採択数 |
|---|---|---|
| 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)計7,308件締切の台帳採択された会社 | ||
| 第1回 | 2020/3/31 | 7,308件 |
| ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金計1,429件締切の台帳採択された会社 | ||
| 1次 | 2020/3/31 | 1,429件 |
年度は締切日で決めています。補正予算の回は、予算の名前の年度(例:令和3年度補正)と締切の年度がずれることがあります。採択された会社の一覧は、法人番号のある会社だけを載せています。
締切が令和元年度(平成31年度)にあった2回で、公式に発表された採択数は合わせて8,737件です。持続化が7,308件、ものづくりが1,429件です。
このサイトで計画の中身まで読める令和元年度(平成31年度)の採択事例は11件です。ものづくり補助金が8件、小規模事業者持続化補助金が3件です。年度は締切日(分からないものは公募回の年度)で決めています。
製造業が5件、建設業が2件、情報通信業が1件です。
会社が課題にどう応えたかは、今の計画づくりの参考になります。ただし補助上限・補助率・締切などの条件は年度ごとに変わるので、今の条件は公募要領の台帳でご確認ください。御社の計画で通るかは、専門家に無料で相談できます。
年度は各事例の公募回(「平成26年度」「令和3年度補正予算」「申請時期 2025年2月」「IT2021」など)から読み取りました。1〜3月の申請は前の年度に数えます。回の番号が分かる事例は、台帳にあるその回の締切日の年度に入れ、採択数の表と同じ年度にそろえています。事例のチップの年度は、元の資料の書き方をそろえて「令和3年度」の形に書き換えています(公募回・補正予算・申請の月などの元の書き方は、各事例の出典の資料で確かめられます)。