令和2年度の補助金の採択事例

令和2年度に締切のあった7回で、公式の採択数は38,065件です。このサイトで読める令和2年度の採択事例は11件です。

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令和2年度の採択事例

令和2年度の採択数

締切が令和2年度(2020年4月〜2021年3月)にあった7回の、公式に発表された採択数です。

回締切採択数
ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金計11,419件締切の台帳採択された会社
2次2020/5/203,267件
3次2020/8/32,637件
4次2020/12/183,178件
5次2021/2/222,337件
小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)計26,646件締切の台帳採択された会社
第2回2020/6/512,478件
第3回2020/10/27,040件
第4回2021/2/57,128件

年度は締切日で決めています。補正予算の回は、予算の名前の年度(例:令和3年度補正)と締切の年度がずれることがあります。採択された会社の一覧は、法人番号のある会社だけを載せています。

出典(7件)
  1. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 2次 採択結果
  2. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第2回 採択結果
  3. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 3次 採択結果
  4. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第3回 採択結果
  5. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 4次 採択結果
  6. 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠) 第4回 採択結果
  7. ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金 5次 採択結果

よくある質問

令和2年度に採択されたのは何件ですか?

締切が令和2年度にあった7回で、公式に発表された採択数は合わせて38,065件です。ものづくりが11,419件、持続化が26,646件です。

令和2年度の採択事例は何件読めますか?

このサイトで計画の中身まで読める令和2年度の採択事例は11件です。小規模事業者持続化補助金が8件、ものづくり補助金が2件、デジタル化・AI導入補助金が1件です。年度は締切日(分からないものは公募回の年度)で決めています。

令和2年度に採択された会社は、どんな業種が多いですか?

製造業が6件、宿泊業、飲食サービス業が2件、生活関連サービス業、娯楽業が1件です。

令和2年度の事例は、今の申請の参考になりますか?

会社が課題にどう応えたかは、今の計画づくりの参考になります。ただし補助上限・補助率・締切などの条件は年度ごとに変わるので、今の条件は公募要領の台帳でご確認ください。御社の計画で通るかは、専門家に無料で相談できます。

出典:国・省庁などの公開情報をもとに当社が加工

年度は各事例の公募回(「平成26年度」「令和3年度補正予算」「申請時期 2025年2月」「IT2021」など)から読み取りました。1〜3月の申請は前の年度に数えます。回の番号が分かる事例は、台帳にあるその回の締切日の年度に入れ、採択数の表と同じ年度にそろえています。事例のチップの年度は、元の資料の書き方をそろえて「令和3年度」の形に書き換えています(公募回・補正予算・申請の月などの元の書き方は、各事例の出典の資料で確かめられます)。